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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

【車重699キロ】フルカーボンボディのポルシェ「912」が誕生! どうして水平対向6気筒の「911」ではなくて4気筒を選んだ?

2022年にポルシェ912のレストモッド、「912c」を発表し、一躍ポルシェ・ファンの間でもその存在が知られるようになった、ハンガリーのKAMMマニファクチャー。2023年末にフルカーボンボディの最新バージョンが登場しましたので詳細をお伝えします。

ちょいフルBMWの「MT換装」は当たり前! イーターエンジンでもサーキットで操り走る歓びにあふれてます

富士スピードウェイを1時間貸し切って開催されたアクティブカーズ走行会。参加車28台のなかからその一部を紹介する第2弾となります。今回は、アルピナB3やE30 M3、E30の325iツーリング、E28の528eの4台を紹介します。

街の車屋さんがルノー「トゥインゴ」を魔改造! 吸盤みたいなフォグランプ6灯が斬新な「セラヴィ105マキシ」とは

東京オートサロンの会場を歩いていると「え? フランスからルノー トゥインランを持ってきたの?」と思わせてくれたのが、埼玉県草加市にある畑野自動車ブースです。鮮やかなブルーを纏った「セラヴィ105マキシ」について話を伺ってきました。

現役バリバリの「鉄仮面」こと日産R30型「スカイライン」を2台紹介します!「R32GTーRを買いに行ってRSターボCを買いました」

2024年11月8日、富士スピードウェイで恒例のNAPAC走行会が開催されました。毎回受け付け開始直後に枠が埋まってしまうほどの人気のイベントです。参加していたクルマの中から、2台の日産「スカイライン DR30」を紹介します。

ウェッズの日本初アルミ鍛造3ピースホイールが復活! なつかしの日産「サニー」が履いていた「レーシングフォージ」とは

ホイールメーカーとして有名なウェッズが国内初の鍛造3ピースホイールを現代の精密/精巧な技術で再現した「RACING FORG(レーシングフォージ)」を装着した1973年式の日産「サニー」を展示しました。詳細を紹介します。

スズキ「スイフト」オーナーに朗報! 走行中に助手席の同乗者がテレビ視聴やナビ操作ができる「テレビキット/テレビナビキット」の登場です

自動車アフターパーツ総合メーカーのデータシステムは、スズキ「スイフト」(全方位モニター付メモリーナビゲーション搭載車)に適合する「TV-KIT(テレビキット)」シリーズを発売しました。詳細をお伝えします。

現在28万キロ。DIYカスタムを楽しむスバル「インプレッサWRX STI」オーナーは、子育てが落ち着いたリターン組でした

2023年10月に富士スピードウェイCGパークP2駐車場で開催された「ラリーファンミーティング」。イベント名に「ラリー」が冠されていることもあり、ラリーベース車両となったモデルも多く見られました。その中でもシンプルな仕様でキレイにまとめられた車両のオーナーのなるちゃんさんに話を聞いてみました。

マツダ「サバンナRX-3」のワゴンがドリフトマシンになった! 500馬力のD1GP参戦車両の「サバゴン」とは

大手タイヤメーカーのひとつであるTOYO TIRES(トーヨータイヤ)。2024年1月12日~14日に開催された東京オートサロン2024では、マツダファン垂涎の1台を展示し、圧倒的なカッコよさで見る者を魅了しました。その詳細をお伝えします。

 

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