クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

日本初の「ブレンボブレーキ」装着のトヨタ「カローラスポーツ」は社用車でした! 上質なシンプル仕様にアレンジしました

4年前に社用車として購入したトヨタ カローラスポーツを上質かつシンプルに仕上げた伊藤さん。20インチホイールにエアサスを導入した驚異のローフォルムを実現したスタイリングが印象的です。どのように手を加えていたのか詳細を見ていきます。

【Security Special Shop】取り付け加工の技術力に定評あり! ないものは独自で生み出してガードの高いセキュリティを構築〈PR〉

自動車の盗難被害が増えている昨今、愛車を窃盗団から守るには自衛するしかありません。そこで、AMWではセキュリティのプロショップを厳選してお届けします。東北のプロショップからは、2013年にオープンした「ボックススタイル」を紹介します。

BMW「528iツーリング」をエアサスでを怒濤のローダウン! 走行可能なギリギリを狙った低さに注目です

存在感あふれるスタイリングを持つBMW「528iツーリング」のオーナーは船山さん。これまでオデッセイをカスタマイズしていたそうですが、「一度は外車に乗ってみたかった」とタイミング良く出会ったBMWを購入しました。センスよくまとめられた愛車を見ていきます。

「オールペン」VS「ラッピング」ボディが劣化したクルマを新車当時の姿にリフレッシュするのに最適な方法を紹介します

年式の旧いクルマはボディカラーが退色したり、表面の傷が目立ってきてしまうもの。そんなクルマのボディのリフレッシュを考える際に、オールペンにするかラッピングにするかは悩ましいところです。今回はその方法やメリット、デメリットについてお伝えします。

スバル「アウトバック」でUSDMを目指しカスタム! 北米仕様ルックでアウトドア遊びを満喫しています

2023年9月2日~3日に静岡県の朝霧ジャンボリーキャンプ場で開催された「The SUBIE」。スバル車のUSDMカスタムや本物の逆輸入車も数多く集まったイベントから、今回は国内の特定のグレードをベースとすることでUSDMを楽しんでいる「アウトバック」オーナーを紹介します。

ケータハムに「水中花」シフトノブは斬新! 「ジムニー」用エンジン搭載の「セブン160S」にベタ惚れのオーナーが購入した経緯とは?

東京のA PIT オートバックス東雲で、月1回のペースで開催されている「モーニングミーティング」。「軽カー」がテーマの回でさまざまなタイプの軽カーが集まっていた中から、英国ライトウェイトスポーツが軽になったケータハム セブン160Sのオーナーを紹介しよう。

トヨタ「センチュリー」はSUVではなくVIPです! ジャンクションプロデュース改で伝統の悪っぽさを演出しました

じっくり時間を費やして製作されたトヨタ「50センチュリー」を、オーナーの持ち前の技術と発想力によって、「VIPセダン伝統のワルっぽさを持つVIPカー」として威風堂々のスタイルに仕上げた1台を紹介します。

2カ月前に手に入れたホンダ初期型「NSX」は走行4万キロの極上車! これからサーキット用へと進化予定です

2023年8月11日に富士スピードウェイで行われた「FUELFEST JAPAN TOKYO」には2000台以上のカスタムカーが集合。アメリカンな車両はもちろん、日本的なチューニングカーも多かった中から、オリジナルの良さを生かした状態の良いホンダ初代「NSX」のオーナーを紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS