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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

「カスタム続けて26年」初めて購入したトヨタ「80スープラ」にゾッコン! もはや「スープラ」の面影なし!

1996年に初めてのクルマとして手に入れた「80スープラ」を、ずっと大切にカスタムし続けているオーナーがいます。26年間のカスタムで、唯一無二の80スープラになった車両をオーナーのインタビューを交えて紹介します。
デニム地のシートカバー

愛車いじりの最初のメニュー「三種の神器」とは? 迷える初心者にカスタムの基本をプロがお教えします!

愛車をカスタムしたいけど、どこから手を付けたらいいのか分からない人も多いことでしょう。そこで初心者にオススメしたいのはカスタム三種の神器です。まずはローダウン&リフトアップから始めて、タイヤ&ホイール、シートカバーで内装を決めれば満足度の高いカスタムスタイルが手に入るはずです。

もはやトヨタ「86」の面影なし! スーパーカースタイルのボディキットは105万6000円から

「FUELFEST」でひときわ異彩を放っていたのが、トヨタ「86」をベースとしたウインドシールドもないスピードスターでした。このエアロメーカー「SDESIGN」が手がけた「SD-2スピードスター・マイアミ」を解説します。

60万円で購入して1500万円かけてカスタム! トヨタ「JZA70スープラ」とオーナーの愛あふれる19年とは

昭和世代にとって憧れだったクルマの1台が、トヨタ「JZA70スープラ」。リトラクタブルヘッドライトでロングノーズのクーペスタイルに痺れたものですが、その70スープラを20年近く所有してカスタムを続けているオーナーのハンパない70スープラ愛をお届けします。

「ドッカンターボ」は昔の話! 最新エンジンチューンは「燃費よし」「乗りやすい」が当たり前になった!?

昔のエンジンチューンは乗りにくくなるのが常識でしたが、最新技術によるエンジンのパワーアップはエンジン出力を向上させながらしっかり燃費を稼ぐことができるようになったのが魅力です。それは大パワーを引き出す500馬力や800馬力のフルチューンでも同様で、現代のエンジンチューンは「乗りやすい」が新常識です。
メルセデス・ベンツA35AMGのドライビング

「素敵な人のクルマは“香り”も素敵でした」デキル大人は知っているメーカー純正「香りカスタム」の世界を紹介します

ドライブを楽しむうえで車内の香りは大切です。芳香剤を愛用している人も多いと思いますが、じつは自動車メーカー純正のカーアロマが話題です。レクサスやメルセデス・ベンツなどのハイブランドからホンダや日産なども展開しており、エアコンの機能を活用しながらリラックスできる快適なドライブシーンをサポートしてくれます。
RAオデッセイ

90年代に流行した初代ホンダ「オデッセイ」の定番カスタムは「ヨーロピアン・レーシー」だった! バックスキンで仕上げた内装とは?

90年代のミニバンのカスタマイズはレーシーだったり、欧州車風のカスタマイズだったりってのが主流。今回は97年のワゴニストをひも解き、当時掲載された車両をレポート。レッドのバックスキンをふんだんに使ったオデッセイを詳細に渡り解説。当時の雰囲気を楽しんでほしい。

「ホイール」や「サスペンション」の寿命を伸ばすには? 簡単なメンテでチューニングパーツを長生きさせる方法をお教えします

愛車にカスタマイズしたあとに意外と放置しがちなのがアフターパーツだ。クルマが経年していくようにパーツも劣化によって寿命を迎える。日頃から洗浄や錆取りなどのメンテナンスをしておけば高額だったアイテムを長持ちさせることができるのだ。

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