クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

グラムライツの本気を感じさせる機能美あふれる新作10本スポークホイール〈PR〉

ホイールメーカー「レイズ」のスポーツ系ブランドであるグラムライツのラインアップに新作ホイール「57TR」が加わわりました。グラムライツと言えばドリフト競技を思い浮かべるかもしれませんが、ストリートからサーキット走行まで幅広くカバーするスポーツホイールです。新作の57TRは、まさにそのコンセプトを具現化したモデルと言っていいでしょう。

レイズ「ボルクレーシング」に鍛造で軽量な走れる19インチが続々登場!〈PR〉

ホイールメーカー「レイズ」がリリースするボルクレーシングのなかで、TE37シリーズやCE28シリーズは同ブランドの代表的なスポーツホイールです。TE37シリーズは、ボルクレーシング伝統の6本スポークデザインを継承しながら進化。現在は、スタンダードモデルのTE37SAGA S‐plusをはじめ、コンパクトクラスのクルマにマッチするTE37SONICやタイムアタック車両に向けて軽量化を施したTE37SAGA SLなど、数多くのバリエーションモデルが展開されています。今回はTE37とCE28の両シリーズに追加された19インチについて紹介します。

トヨタ「プロボックス」に「ガチ」シュノーケル! 造形プロが放つ本気仕様がすごい

大阪オートメッセ2026の会場で、ひときわ異彩を放つトヨタ・プロボックスを発見しました。手がけたのは滋賀県の造形プロ集団「アトリエ アール ヌーボー」。なんと、ダミーではない「本気の機能的シュノーケル」を装備しています。絶版部品再生のプロがなぜ今、プロボックスなのか? その驚きのこだわりと機能美に迫ります。

ダイハツ対トヨタの「軽トラ対決」! DTカスタムの裏側が熱すぎる!!

2026年初頭、自動車業界を沸かせた「DT対決」をご存じでしょうか。ダイハツの星加副社長とトヨタの豊田章男会長の会話から始まった、ハイゼットをベースにした「軽トラカスタム対決」です。東京オートサロンから大阪オートメッセへと舞台を移し再現された、この熱き「親子喧嘩」。技術の粋を集めたダイハツの万能トラックと、トヨタが放つ遊びのバギー。両者のこだわりと、軽トラに込めた熱い想いを詳報します。

トヨタ新型RAV4が早くもジャオスの新パーツで「イカツく」 大変身!

2025年12月に登場したばかりの6代目トヨタ新型RAV4(60系)。オフローダーの名門ジャオスが、早くも新型用パーツを大阪オートメッセ2026で披露しました。ワイルドな「アドベンチャー」の魅力を引き立てるボディキットから、本格的なリフトアップサスペンションまで。誰よりも早く新型をカスタムしたいオーナー必見の全貌をレポートします。

ダイハツの「ダイハツメイ」に隠された伏線と軽規格にこだわった「デコ美学」がオモロイ!

大阪オートメッセ2026のダイハツブースで脚光を浴びたのは、煌びやかなデコトラ仕様の軽トラックでした。その名も「ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命(ダイハツメイ)」。日本最古の自動車メーカーが、なぜこれほどまでに「おもろい」1台を作ったのでしょうか。そこには働く人への敬意と、創業から続く深い愛が込められていました。

「ナニワトモアレ」風?  伝説の環状族シビックが大阪に降臨

大阪オートメッセ2026の会場で、ひときわ異彩を放つブースがありました。かつて大阪の夜を賑わせた「環状族」のスタイルを今に伝える、ワープレーシングのシビックです。漫画 「ナニワトモアレ」のモチーフにもなったホンダ 3代目シビックのワンダーシビックと、 現役感あふれるホンダ「シビック(EG6)」。いまだに語り継がれる、大阪独自のカーカルチャーが凝縮された貴重な展示の様子を、熱気とともにレポートします。

AMW×TOYO TIRESコラボブースは車両展示やトークショーで魅力をアピール!!

トーヨータイヤのフラッグシップブランドであり、2026年に誕生から35周年を迎えるプロクセス。本格的なスポーツタイヤとしての活躍だけでなく、ドレスアップに対応した大口径&低扁平タイヤなどさまざまなジャンルでその名を馳せてきたブランドが、大阪オートメッセ2026でAUTO MESE WEBとのコラボブースを展開しました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS