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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

スズキ「ジムニー」が懐かしのアメリカンSUVに変身!? 角目2灯の「チェロキー」や角目4灯の「ブレイザー」顔に…間違いなく流行りそう!

小さな本格SUVとして人気のスズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」にはすでに多彩なフェイスリフトキットがリリースされていますが、これまでありそうでなかった、懐かしのアメリカンSUVに変身できるキットがMARVELOUSから登場しました。タフでレトロなイメージを求めるオーナーは必見です。

「予想をはるかに上まわる性能」が気に入り「都会派R35 GT-R」を製作! サーキットで予想以上のタイムを叩き出した「プロクセス スポーツ2」はオススメ

「大阪オートメッセ2025(OAM)」のAMWとPROXESがコラボした合同ブース「AMW with PROXES」では、有名プロショップがそれぞれ手掛けた6台の国産車&輸入車が勢揃い。6台のクルマの足元には、TOYO TIRESのスポーツタイヤ「PROXES Sport 2(プロクセス スポーツ2)」が装着。各デモカーとプロクセス スポーツ2の相性について各ショップの代表にインタビュー。今回は福井県のチューニングをはじめ一般整備や鈑金塗装などクルマに関する総合商社として有名なフェニックスパワーの横山代表に日産R35「GT-R」との相性について伺いました。

ゲーム『メタルギアソリッド』仕様の三菱「アウトランダーPHEV」が登場!「デリカD:5」は市販パーツで「闇のジャングル」を表現

高度な4WD性能とタフネスで人気を集めている三菱のSUV「アウトランダーPHEV」とミニバン「デリカD:5」。その2台を、ダークな世界観でカスタムしたデモカーが登場して話題を呼んでいます。しかもアウトランダーPHEVは、人気ゲームシリーズ『メタルギアソリッド』の世界観を忠実に再現! 実際に欲しくなってしまう、こだわりのディテールを解説します。

なぜ視界が悪くなるのにリアウインドウを小さくした? 元祖「ビートル」のディテールを現代のVW「ザ・ビートル」で徹底再現したら…

フォルクスワーゲン「タイプ1」、通称「ビートル」は第二次大戦直後から2003年まで生産された超ロングセラー。それをオマージュした「ニュービートル」は1998年から2010年まで販売され、その次の「ザ・ビートル」も2011年に登場しましたが、2019年で生産終了となりました。そろそろ中古車価格もお手ごろになってきたザ・ビートルをベースに、クラシカルなカスタムを施した個体を紹介しましょう。

「驚きのタイヤ…」500馬力以上の欧州プレミアムブランドスポーツカーとの相性はバッチリ! とくに排水性抜群の「プロクセス スポーツ2」

「大阪オートメッセ2025(OAM)」のAMWとPROXESがコラボした合同ブース「AMW with PROXES」では、有名プロショップがそれぞれ手掛けた6台の国産車&輸入車が勢揃い。6台のクルマの足元には、TOYO TIRESのスポーツタイヤ「PROXES Sport 2(プロクセス スポーツ2)」が装着。各デモカーとプロクセス スポーツ2の相性について各ショップの代表にインタビュー。今回は愛知県の欧州車のプロショップであるオートスタイリングショップ・ドルトの吉田代表にBMW「M4」との相性について伺いました。

昭和懐かしの「ロスマンズカラー」をまとったトヨタGX71型「マークII」見参!「福岡仕様」のロングノーズで本当に通勤に使ってるの!?

1980年代のモータースポーツシーンで速さと強さを象徴したロスマンズカラー。その魅力をトヨタGX71型「マークII」でアレンジしたオーナーが、福岡仕様の街道レーサーとして仕上げました。安易にエアロパーツに頼らず、鋭いノーズとレーシングラインでインパクト抜群のマシンの、その完成度とは?

これぞ大阪! 環状族ルーツのホンダ「シビック」のなかでも目立った1台は、ワンメイクレース現役競技車両…気になるカスタムの内容は?

1991年にデビューしたホンダの5代目EG型「シビック」は日本だけでなく海外にもファンが多く、JDMブームと相まって今なお多くのカスタムカーが製作されています。今回は鮮やかにラッピングが施されたレース仕様のEGシビックを紹介。じつはルックスや雰囲気重視のドレスアップではなく、シビックのワンメイクレースに参戦している現役のマシンなのでした。

トヨタ「プロボックス」を10センチもリフトアップして大丈夫!? アウトドア遊びで大活躍するオシャレカスタム&ワイルドすぎてカッコいいと話題に…

トヨタ「プロボックス」といえば営業車の定番ですが、シンプルで頑丈なつくりと拡張性の高さから、アウトドア遊びの相棒としても人気です。今回は、そんなプロボックスで禁断の4インチリフトアップを実現してしまった1台を紹介。はたして走行性能は大丈夫なのでしょうか?

 

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