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クルマ趣味人に向けたガレージ、トラベル、グルメ、アートなどのカルチャー情報を発信。クルマを使って人生を謳歌しよう!

バリバリ伝説のあのナナハンをオートアートが「ホンダ CB750F 巨摩 郡」1/12超精密モデルで再現!

『バリバリ伝説』主人公・巨摩 郡の愛車「ホンダ CB750F」が、オートアート社製1/12スケール精密完成品として登場。実車の3Dスキャンと講談社公認ライセンスで再現した本格モデルが、2万7500円(税込)でCAMSHOP.JPにて予約受付中だ。

新型グランデ・パンダは約580万円!? ドイツEV補助金のリアル【みどり独乙通信】

ミュンヘンで開催された地元密着型の自動車イベントで、日本上陸が待たれるフィアットの新型「グランデ・パンダ」の実車をチェックしてきました。想像を上回る大きさとオシャレな内装に惹かれる一方で、ドイツの最新EV補助金事情や、円安直撃のリアルな価格に驚愕。海外在住者ならではの視点でレポートします。

ホンダ社員だけに許された創業者哲学が織り込まれた山本被服の「白い作業着」がデニムジャケットになって新登場!

ホンダ全製作所のほぼ100%に納入されてきた白い作業着「YH180」が、100年の歴史を持つデニムブランドSTAR OVERALLとのコラボでジャケットに生まれ変わった。本田宗一郎の哲学が宿る1着を、ついにホンダファンが着られる。価格は4万6200円。

3月は女性目線から考えるクルマとの関係や安全運転イベントに積極的に参加!

3月は「国際女性デー」や「ひな祭り」など、女性の活躍やライフスタイルに注目が集まります。自動車業界でも、女性が主役の華やかなイベントが多数開催されています。ランボルギーニの最新モデルを乗り継ぐ優雅なドライブや、女性の視点から交通安全を考えるトークショーなど、クルマと楽しむ彩り豊かなライフスタイルをご紹介いたします。

スマホもフルバケでホールド! ブリッドの新作スタンドが熱い

日本を代表するスポーツシートメーカーのブリッドが2026年3月31日、スマートフォン用のアクセサリー「シート型スマホスタンド」を発表しました。大人気のフルバケットシート「XERO CS」をモチーフに、細部まで徹底的にリアルさを追求した新仕様モデルです。2026年4月1日から100個限定で販売される、クルマ好き必見のユニークなアイテムをご紹介します。

組み合わせは48通り! 歴代GT-Rの記憶を凝縮した1/6エンジン〈PR〉

その精巧さと再現性の高さから、カーマニアはもちろん自動車メーカーからも高い評価を得ているエンジンスケールモデルメーカー「日下エンジニアリング」。同社が2026年3月31日、日産「GT-R」の生産終了を記念した1/6スケールモデル「GT-R FOREVER」の受注を開始します。単なる新製品ではなく、GT-Rに対する感謝と未来へのエールが込められた特別な逸品。その圧倒的なディテールと開発者の思いをレポートします。

歴史的建造物が自動車博物館へ! 旧岐阜県庁舎の夢あふれる再生計画スタート!!

全国にアミューズメントフィットネスクラブを展開するフィットイージー株式会社。同社の代表であり、有数のクラシックカー・コレクターとしても知られる國江仙嗣氏が、大正時代に建設された「旧岐阜県庁舎」を自動車ミュージアムとして再生させる壮大なプロジェクトを始動させました。東南アジアで朽ち果てていたル・マン出場車の奇跡の復元エピソードから、2029年春にオープン予定の複合施設の全貌まで、その熱き情熱の軌跡をレポートします。

ドイツの2月は7年に一度、500年続く仮装イベントを開催! 警察署長も市民と楽しむ祭典【みどり独乙通信】

バレンタインデーが終わったと思ったら、大型ストが続いたミュンヘン在住のモータージャーナリストの池ノ内みどりさん。ドイツでは2月はファッシング(カーニバル)というお祭りもあり、じつはイベント盛沢山。街ではイースターのお菓子類もスーパーマーケットに山積みで、目が回りそうな日々を送っているそうです。

 

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