クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • 『AUTO FASHION import』

すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています

バイト代をためて買った人生初の愛車フィアット「X1/9 1500」諸費用込み140万円の現実とは?【忘れじの車】

自動車メディアに長く携わっている業界関係者に、心に残っているクルマとの思い出を語ってもらいました。今回は、自動車ライターおよび翻訳者として活動中の武田公実さんです。イタリアと関係の深い武田さんが最初に買ったクルマはフィアット「X1/9 1500」。そのストーリーをみていきましょう。

「3-7-59」の意味がわかったアナタはマクラーレンの沼オタ確定! 限定6台のマクラーレン「750S」を今すぐチェックして

マクラーレン・オートモーティブは、創立60周年を記念して「3-7-59」コンセプトのマクラーレン「750S」を初公開しました。「3-7-59」をテーマとしたバリエーションは限定6台で、すでに完売済みという超希少モデルの詳細をお伝えします。

フェラーリとの「激甘生活」はいかが?「ローマ スパイダー」は速さ度外視の操るオープンスポーツでした

タイムレスなエレガントさで“ドルチェ・ヴィータ”を体現するクーペのスタイルを崩さず、ソフトトップを備えたオープンモデル「ローマ スパイダー」にイタリアで試乗。そこにはさらに“甘い生活”がまっていました。その様子をお伝えします。

バブル期に北欧車に乗っていたのは知性あふれるカタカナ職業の業界人でした! サーブ「900」とボルボ「240ワゴン」を振り返ります

昭和の時代のカッコいいクルマ、モテグルマとして、よくバブル期のシーマやセルシオ、外車(当時は輸入車ではなくそう呼んだ)ではBMW3シリーズなどが取り上げられていますが、じつは、当時そうしたクルマとは一線を画す、ちょっとハズした感ある、今見てもカッコいいクラシックな輸入車がありました。そのクルマを見ていきます。

24台のみのフェラーリをイタリア映画で! ソフィア・ローレンにも負けない美しさ「250GT スパイダー・カリフォルニアSWB」とは【映画とクルマ】

往年の名画には、時としてマニア垂涎の名車が登場することがあります。しかも、快音を奏でながら疾走するシーンを観ることさえできるのです。今回は、イタリア映画『昨日、今日、明日』に登場するフェラーリ「250GT スパイダー・カリフォルニア SWB」とその内容を説明していきます。

ベントレーから新作「ベントレーベア」登場! リボンネクタイでフォーマルな「シグニチャーベアー」はクリスマスプレゼントに最適です

これまでも大人気だったベントレーベアに新たな仲間「スペシャルエディション・シグニチャーベアー」と「コージーベア」が追加されました。ベントレーオンラインショップや日本の正規ディーラーでもでも購入できるので、今年のクリスマスプレゼントに購入するのもいいでしょう。その詳細をお届けします。

200台限定! ルノー新型「カングー」のプロが使うギア感たっぷり特別仕様車はベース24万高の419万円です

日本でも人気のマルチパーパスビークル「ルノー カングー」に、プロのための道具であることをイメージさせる「ヴァリエテ」が200台限定で登場しました。世界最大規模となるルノー カングーのファンイベント、カングージャンボリーでお披露目された限定車を紹介します。

100台限定!! ランドローバー「ディフェンダー110」に豪華インテリアの特別限定モデル登場「カルパチアン エディション キュレーテッド フォー ジャパン」の予約はお早めに

ジャガー・ランドローバー・ジャパンから、特別仕様車「ディフェンダー 110 カルパチアン エディション キュレーテッド フォー ジャパン」が登場しました。3パターンの限定のインテリアからチョイスできるなど、その特別な1台の詳細をご紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS