『GT-R Magazine』

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NEWS 新着情報

【試乗】日産GT-R NISMO専用「900万円の後付けパッケージ」の実力はいかに

ニュル量産車最速タイムを叩き出した「Nismo N AttackPackage」を試す 2013年9月、ドイツ・ニュルブルクリンク(以下ニュル)で当時の量産車最速タイム”7分8秒679″を記録した...

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日産スカイラインGT-Rが蝕まれていく恐怖「過走行トラブルと劣化のポイント」

貴重な愛車と向き合うための秘訣とは?20万km/30万kmでの消耗部位を知る日本を代表するスポーツカー、スカイラインGT-R。いまや非常に貴重となってきたR32/R33/R34という第2世代GT-Rはすでに旧車の領域て...

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本革や専用ダンパーを採用「M-specは大人のスカイラインGT-Rだった」

職人の技と上質なサスペンションの融合。もうひとつのBNR34が見せた新たな世界。2001年5月、スカイラインGT-R(BNR34)に追加された「Mスペック」。VスペックIIをベースとしながら、専用の上質な内装とし...

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価格は1億円超え!世界限定50台の日産GT-Rが日本でサプライズ初公開【動画】

日産とイタルデザインの合作による「GT-R50」。先鋭的なデザインと迫力のエキゾーストノートを公開2018年9月23日(日)、東京都の代官山T-SITEで「Nissan GT-R50 by Italdesign」が一般公...

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日産 R33 GT-Rに存在した「オーテック/400R/LM」という特別なモデルたち

第2世代で唯一のセダンやワークスコンプリートなど、BCNR33の代にあった特別な3モデルあまりにも偉大だったスカイラインGT-R(BNR32)を越えたことを証明するには、数字で見せるしかない。「大きくて重い」と言われたB...

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「ハコスカGT-R(PGC10)」はライバル不在の高性能セダンだった

レース車でも2バルブが常識だった時代に市販された高性能DOHC4バルブ搭載車モータースポーツの世界でスカイライン伝説を巻き起こした2代目の日産・S54Bスカイラインの後を受け継ぐため登場した”PGC10...

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競技系パーツメーカー代表が所有するハコスカGT-Rの「気になる中身」

キャロッセの代表を務める長瀬努氏に聞く「なぜ、いまハコスカGT-Rなのか?」東京オートサロン2018の「横浜ゴム」ブースに展示されたハコスカGT-R(KPGC10型スカイラインGT-R)。所有者は、『クスコ』ブランドで知...

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生産台数197台!排ガス規制で短命に終わった悲運のGT-R「KPGC110」

オイルショックがなかったならば「ケンメリR」はより進化を遂げていたスーパーグランツーリスモの性能とスタイリッシュなフォルムを融合させた究極のロードゴーイングカー、日産が誇るハードトップ2000GT-R(KPGC110型)...

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ホイールベース短縮でサーキットを征服したGT-R 「ハコスカ」はこんなクルマだった

コンピュータを使って車体設計コンマ1秒を削るための偉大なる努力ロータリ―勢の台頭を予感させた昭和45(1970)年。その年の10月に、ライバルを突き放すべく登場したKPGC10。卓越したエンジン性能のみならず、運動性能、...

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