クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

DAIHATSU(ダイハツ) 記事一覧

ダイハツ「ミラTR-XXアバンツァート」は母が買ってくれたプラモデルがきっかけ! ネットで衝動買いして3年かけてレストアしました

福岡キューマルミーティングには、スポーツカーからミニバンまでさまざまな1990年代車が集結。当時を知る世代はもちろん、当時生まれたような若者世代までたくさんの90年代車愛好家が来場しました。そのなかで、ダイハツ「ミラ」のオーナーにお話を伺いました。

日本一のダイハツ「エッセ」が決定!「BRIG Driving Challenge Series」2023最終戦の模様をお伝えします

年間にサーキットタイムトライアルやジムカーナ、林道アタックやヒルクライムといったさまざまなカテゴリーでの競技全5戦でシリーズを構成する「BRIG Driving Challenge Series(ドライビング・チャレンジ・シリーズ)」の2023年シーズンが終了しました。レポートをお届けします。

ダイハツ「ミラ」は80年代外車の香りがいっぱい! 今見ても秀逸なスタイリングの洒落た軽自動車でした【カタログは語る】

イタリア語で「羨望の的」の意味を持つ車名が与えられたミラですが、奇しくも同じイタリア語の「才能などが秀でた」の意味をもつ車名のアルトに対して、まるで「ガイシャ」のような、雰囲気の楽しめるコンパクトカーに仕上げられていました。今回は、同車をカタログで振り返ります。

ダイハツのホットモデル「ブーンX4」の本気度とは? 第2世代「スカイラインGT-R」エンジンと同じ成り立ちでした

ダイハツの普通車ラインナップのエントリーモデルとして、現在は3世代目のモデルが絶賛販売中のブーン。その初代モデルにはホットモデルの「X4」というグレードが存在していました。スパルタンに仕立てられた中身を紹介します。

ダイハツ「コンパーノ スパイダー」のイタリアン・デザインに惚れた! 前期型を日常の足として乗っています

2023年9月30日に静岡県熱海市の長浜海浜公園 芝生広場で開催された、ACJ熱海HISTORICA G.P.meeting2023(オートモビル・クラブ・ジャパンが主催)。今回は、イベント運営メンバーでもある金子さんの乗るダイハツ「コンパーノ スパイダー」を紹介します。

ダイハツ「ハイゼット」が「農道のカミオン」に! 本気の軽トラを作ったのはオフロードドライバー塙郁夫選手でした

世界屈指のオフロードレースに挑戦し続けている塙郁夫選手の軽トラが話題になっています。テーマはダカールラリーなどでおなじみのカミオントラック。その作り込みは飾りではなくトコトン本気。塙選手が長年あたためて練り上げたプランをついに実行に移し、完成させた1台を紹介します。

幻に消えたコンセプトカー、トヨタ「S-FR」を覚えてますか?モビリティショーで注目のダイハツ「ビジョン・コペン」が期待されるワケ

ジャパンモビリティショー(JMS)で、注目しておきたいクルマがダイハツ「VISION COPEN(ビジョン・コペン)」で、FFレイアウトのコペンとは違うスポーツ性を打ち出したクルマです。そこで思い出すのが、かつてトヨタが市販に向けた開発直前までつくり込んだ「S-FR」。東京モーターショーにも出展したクルマを振り返り、ビジョン・コペンについて解説します。
走り

ダイハツ「ミラ」でレースに目覚める! 普段の愛車はアバルト「124スパイダー」のオーナーがこだわるレース仕様軽カーのポイントとは

現行規格の軽自動車がエントリーできる、人気レース「東北660選手権」シリーズ。1クラスから5クラスまでが用意されており、そのなかでも強豪ひしめくクラスとして人気なのが3クラスです。2023年シーズン、実力を見せつけているドライバーを紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS