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HONDA(ホンダ) 記事一覧

1992年にデビューした国産車9台を振り返る

1992年は国産車の「大殺界」だった!? 「クレフ」「エメロード」「MX-6」「アスコットイノーバ」残念な短命車9選

大胆な見立てではあるが、バブル崩壊真っ最中だった1992年は、日本車の大殺界だった……という。なるほどと言うべきか確かにというべきか、この年の「新型車」を改めて検証してみると(改めるべくもない?)、1世代限りで役どころを全うしたクルマは少なくない。
S2000のフロントディテール

あえての17インチを選択! ツライチのS2000が圧巻の存在感だった【2022 RAYS FAN MEETING】

アルミホイールメーカーであるRAYSが初めて主催した、装着ユーザーの参加イベント「2022 RAYS FAN MEETING」。全国から500台ものRAYSホイールユーザーが集結。そのなかで、シンプルメイクが光るS2000ユーザーにこだわりを聞いた。

サーフボードの車内積載は結構ムズい! 小型車なのにラクに積めるクルマを探してみた

アウトドアの中でも長尺物を積む遊びといえば、サーフィンではないだろうか。一口にサーフボードとっても種類があり、ショートボードで約1.8m、ファンボードで約2.3m、ロングボードで約3mの長さになる。理想はハイエースだが、普段遣いを考えるなら乗用車がベストだ。紹介していこう。
5代目プレリュードタイプSのスタイリング

5代目は最新技術テンコ盛りで勝負するも消滅! 最後のプレリュードってどんなクルマ?

リトラクタブルを採用した3代目から固定式ヘッドライトに生まれ変わった4代目プレリュードを経て、5代目へと進化したBB型プレリュード。端正な2ドアクーペはデートカーに回帰したスタイリングと高性能H22A型VTECを採用するなど、運動性能にも長けた最後のプレリュードを振り返る。
ホンダZのイメージ

いまじゃ不可能なデザイナーの個性バリバリの秀作! 大胆デザイン大成功の旧車7選

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初代フィットのフロントスタイル

絶対王者のカローラを引きずり落とした小さな巨人! 「初代フィット」は衝撃のコンパクトカーだった

2001年の発売から6年間で世界販売台数200万台を記録した大ヒットモデルの初代フィット。ホンダ独自のマンマキシマム・メカミニマムの思想をもとに、限られた室内空間を最大限に使った設計とパッケージングの採用によって、快適に居住空間とユーティリティ性を実現した傑作モデルだった。
高橋国光さんの生涯を振り返る3回シリーズ第3弾

名ドライバーは名監督だった! 30年に渡りチーム国光を率いた名伯楽【天才・高橋国光の足あと 第3回(全3回)】

今年3月16日に逝去した国内モータースポーツのレジェンド、高橋国光さんの足跡を振り返る企画。前回はドライバーとして圧倒的な速さを見せたことを中心に紹介しました。3回目、そして最終回の今回は、国さんが立ち上げた「チーム国光」の歴史に注目してみました。
新型ステップワゴンのエアーとスパーダ

アウトドアユーザーにとって悩ましすぎる! 新型ステップワゴンの「エアー」or「スパーダ」は究極の選択だった

新型ステップワゴンが発売された。最近流行のオラオラ系ではないスタイリングがアウトドアシーンで映えること必至で、なかでもエアーは爽やかな雰囲気が最高のアウトドアカーとなりそうだ。ただしユーティリティ性能はスパーダが格上で、エアーとスパーダどちらを選ぶか悩ましい選択になる。

 

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