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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

ブガッティ新型「トゥールビヨン」についてクリストフ・ピオション社長が語る…鳥肌が立ったというワールドプレミアの様子を動画でチェックしよう

ブガッティはブランドを作り上げるキーパーソンへのインタビュー形式のドキュメンタリームービーを定期的に公開しています。その第4弾となる最新エピソードが公開され、ブガッティ・オートモビルズのクリストフ・ピオション社長が新型「トゥールビヨン」の美しさへのこだわりについて語っています。この映像は、ブガッティ公式YouTubeチャンネルで視聴することができます。

2107馬力! リマック新型「ネヴェーラR」の欧州お披露目ツアーがスタート! 40台限定も発表後即完売となっていない可能性も…

リマック新型「ネヴェーラR」は、アメリカでの世界デビューと西海岸から東海岸にかけてのイベントに続き、ヨーロッパでのロードショーに乗り出しました。スイス・チューリッヒでのイベントを皮切りに、今後はドイツ、ポーランド、オランダで招待客限定のプライベート・イベントが予定されています。

10年後に元愛車だったフィアット「500L」に再会して購入! ふたたび「リアルゴーカートのようで俊逸なハンドリング」に夢中も、エンジン載せ替えの誘惑が…

1971年式のフィアット「500L」を購入し、わずか1年で手放したものの、同じ個体を約10年後に再び購入した倉重直樹さん。現在はこの500Lでサーキット走行や家族旅行を楽しんでいます。倉重さんにとって500Lの魅力をお聞きしました。

はじめて買った車がフィアット「500L」…以来18年、サーキット走行優先でDIYでカスタム! オバフェン化にも理由がありました

20歳の時に初めてのクルマとして購入し、18年間1969年式のフィアット「500L」を所有し続けている、“まんじ”さん。購入のキッカケは「ルパンが乗っているクルマ」ということで、近くのショップに行った際にこの個体を気に入って購入。サーキット走行を優先してカスタムされた1台を見ていきます。

150台ものランボルギーニが「口ひげ」をはやした!? Movember活動を支援したパレードランがマイアミで開催…ところでMovemberって?

ランボルギーニは男性の健康に対する意識を高める活動「Movember」を4年連続で支援しています。モーベンバーは前立腺がん、精巣がん、メンタルヘルス、自殺といった男性の重要な問題について支援する団体です。米フロリダ州マイアミで口ひげのステッカーを貼った150台以上のランボルギーニがパレードに参加しました。
ヒョンデアイオニック5N

左足ブレーキ推奨のヒョンデ…「アイオニック5N」は安全運転もレーシングな走りもOKな機能が備わってます【Key’s note】

レーシングドライバーであり、モータージャーナリストの木下隆之さん。昔からモータースポーツだけではなく、一般公道でも左足ブレーキを推奨していました。しかし、なかなか理解を得ることができていませんでしたが、ヒョンデ「アイオニック5N」は、まさに左足ブレーキを推奨していると言っていいモデルなのでした。

腐っていたフィアット「500L」をターボ化とボアアップでフルカスタム! 底突きするサスペンションを室内にセットした理由とは

タービンを配置し、エンジンベイいっぱいにパイピング化するなどノーマルとは異なる1972年式のフィアット「500L」。オーナーの前川さんはほぼノーマルの状態で購入し、自分好みの使用へ進化させました。フルカスタムが施された500Lを紹介します。

BMWで唯一参戦する「BMW M Team Studie x CRS」を盛り上げるふたつのレースアンバサダーのコスチュームは「チュール」がポイント

第5戦が延期となったことで、むしろ注目が集まっている国内最高峰のGTレース「スーパーGT」。そこでAMWでは、サーキットでさまざまなPR活動を行うレースアンバサダーをチームごとに紹介します。今回は、GT300クラス7号車BMW Team StudiexCRSをサポートする「Studie Fortuna」と「BMW M PERFORMANCE Ambassador」です。

 

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