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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

BMW「M2」の上行くACシュニッツァー「ACL2」に緊急試乗! ニュルブルクリンク市販BMW最速の570馬力をワイディングで試す

ACシュニッツアーが2016年に作り上げたコンプリートカーACL2。ツーリングカーレースに出場してもおかしくない出で立ちの、市販プログラム開発に向けたプロトタイプ的ワンオフモデルです。BMW市販モデルでニュル最速を記録したこの車両に試乗、ACシュニッツアーのチューニングの一端を体感しました。

漫画『GT roman』に影響され、アルピナ「B9-3.5」やマツダ「NAロードスター」などを経てついにアバルト「695」へ!「憧れのままのはずが…」

走り屋ブームの時には国産スポーツカーを乗り継いだという竹山さん。漫画『GT roman』でエンスー車に憧れを抱いてイタリア車を所有するものの、紆余曲折を経て現在の愛車であるアバルト「695」に辿り着いたそうです。そんな竹山さんの愛車遍歴と、現在の愛車を購入した経緯を伺いました。

パガーニの伝説「ゾンダS/F」に「ユートピア」まで…「ヒストリック・ミナルディ・デイ」に集まった豪華な顔ぶれを紹介します

パガーニ・アウトモビリは、F1ファンに捧げるイベント「ヒストリック・ミナルデ・ デイ」に参加しました。このイベントでは、世界的に有名な国際サーキットで記録を樹立した2台の「ゾンダ S/F」と「ユートピア」が展示されました。さらに、スパ・フランコルシャン・サーキットで新記録を樹立した「ウアイラ ロードスター BC」がサーキットを走行しました。

「サーキットの狼」世代が憧れたロータス「ヨーロッパ」はまだ手が届く!? 12年かけてレストアした個体でも400万円ほどが相場のようです

2024年6月27日、アイコニック・オークショネアーズがオンラインで開催したオークションにおいてロータス「ヨーロッパTC」出品されました。元色はコロラド・オレンジで、フルレストアをした際に現在のローマンパープルに塗装されたモデルです。

彼女のフィアット「850ベルリーナ」は20年越しの夢! ミニカーで我慢も彼氏に背中を押され、現在ベスパとともに6輪生活満喫中です

フィアット「850ベルリーナ」に憧れていたものの、旧車を維持することの大変さに尻込みをして、ミニカーを眺めて諦めていたという安達純子さん。ところが彼氏に背中を押されたことで一念発起。運命を感じたという念願の愛車を手に入れた安達さんは、どのようなフィアットライフを送っているのでしょうか。

100年後も展示される? ブガッティ新型「トゥールビヨン」が米国で鮮烈デビュー! モントレーに華麗な歴代モデルが集結しました

2024年8月16日に北米カリフォルニア州モントレー半島にて開催された「モントレー・カー・ウィーク」で、ブガッティのモデルが一堂に会しました。2024年のモントレー・カー・ウィークは、「シロン」の終焉と新型「トゥールビヨン」の幕開けによって、ブガッティのバトンタッチを象徴するものとなりました。今回のブガッティのモントレー・カー・ウィークを振り返ります。

ポルシェ「911ダカール」がたったの510万円!? 400ccエンジンを搭載した大人のおもちゃ「ジュニアカー」でした…再現度がハンパありません

2024年6月30日、ボナムズがスイスで開催した「ボンモント」オークションにおいてポルシェ「911ダカール ジュニアカー」が出品されました。モデルとなったのは1984年のパリ・ダカール・ラリー」を制したポルシェ「911カレラ 3.2 4×4」を模した1台。驚きの価格で落札されました。
歴代M5集結

歴代「M5」でBMW本社前が埋め尽くされる! ヨーロッパ各国のM5オーナーが集まった理由は…新型を見学するため!?【みどり独乙通信】

ドイツ・ミュンヘン在住の池ノ内みどりさん。とある日、買い物に出かけるためBMWミュージアム&BMW Welt付近を通りかかった際、歴代BMW M5が並ぶ光景に遭遇しました。どうやらオフ会のようですが、めったに見られる光景ではないため、話を聞いてみることに。

 

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