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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

「日本車キラー」と呼ばれた「サターン」はなぜ4年で撤退? 販売方法もデザインもスマートなアメリカ車でした【カタログは語る】

GMがサターンを設立したのは1985年のことで、この時にテネシー州スプリングヒルに工場を建設。そして1990年には初代のサターンSシリーズが発売。日本市場での展開は1997年4月で、2代目Sシリーズだけのラインアップで勝負をかけました。当時のカタログで振り返ります。

フィアット「600ムルティプラ」が1300万オーバー!「救急車仕様」と「タクシー仕様」がどうして高額なのか考えます

2023年9月15日、RMサザビーズがスイス・サンモリッツで開催したオークションにおいてフィアット「600ムルティプラ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

彼女の初めての旧車はバンデンプラ「プリンセス1300」バブル期にヒストリックカー入門車として大人気でした

「日本海クラシックカーレビュー」から名称を改め、「クラシックカーレビュー ITOIGAWA」が2023年9月3日(日)、糸魚川市郊外のフォッサマグナミュージアム敷地内で開催されました。その会場で白いバンデンプラ「プリンセス1300」に乗っていたオーナーにお話を伺いました。

彼女の「500」は「可愛い」が決め手!「フィアットに乗っていること自体を褒められることもあるんですよ!」

「フィアットピクニック」が2023年10月28日にボートレース浜名湖で開催されました。過去最高の約1400台、2500人ものフィアットオーナーが参加し、新旧フィアットが大集合。ここでは、8年間フィアット500に乗り続ける“みおさん”のフィアット「500」をお届けします。

フィアット「600」が447万円!? 実はミケロッティがデザインした「ベルリネッタ モンテローザ」という激レアアイテムでした

2023年9月15日、RMサザビーズがスイス・サンモリッツで開催したオークションにおいてフィアット「600ベルリネッタ モンテローザ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

「まるでコタツに収まった家族のように会話が弾む」自動車ライターを満足させたのはフィアット「ムルティプラ」でした【忘れじの車】

自動車メディアに長く携わっている業界関係者に、心に残っているフィアットとの思い出を語ってもらいました。今回は、自動車ライター・西川 淳さんがフィアット「ムルティプラ」にまつわるストーリーをお送りします。

彼女のアウディ「A1 S-line」は軽カーから乗り換え! OZのホイールを履いて「クルマに女子っぽさはいりません」

2023年9月3日に神戸メリケンパークにて4年ぶりの開催となった「Auto Fashion import REAL」では、カスタムされた輸入車が大集合。今回は、イベントに参加していた“れな坊”さんの2022年式アウディ「A1 S-line」を詳しく見ていきます。

フェラーリやマセラティも手掛けた! 「ヴィニャーレ」が手掛けたフィアット「600」とは

2023年9月15日、RMサザビーズがスイス・サンモリッツで開催したオークションにおいてフィアット「600スパイダー byヴィニャーレ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

 

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