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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

スーパーカーは燃えやすいってホント!? ランボルギーニ「ミウラ」にフェラーリ「F40」の炎上ニュースの真相を考察します

ここ最近ではフェラーリ F40が焼失したというニュースが記憶に新しいですが、どのクルマにも燃える要素があるため、車両火災はスーパーカーだけに限ったアクシデントではありません。今回は、燃えやすいクルマの条件や車種をお伝えしていきます。

カルトカーBMW「Z1」が1200万円オーバーで落札! ドアを開けたまま走行可能なギミックとは

RMサザビーズが主催する「カレラ・コレクション・パート2・イタリア」に出品されたBMW Z1は、1990年モデルで走行距離がわずか1万7891kmという抜群のコンディションに保たれたものでした。落札予想価格を遥かに超えたZ1を紹介します。

「ミュルザンヌ」から「ベンテイガEWBマリナー」へバトンタッチ! ベントレーの新たなフラッグシップが発表されました

ミュルザンヌの生産終了後、ベントレーのフラッグシップカー論争は熱を帯びています。果たしてこの「ベンテイガEWBマリナー」がその後継車にふさわしいのかどうか、クルマの快適性、ラグジュアリー性を中心に見ていきます。

VW「ビートル」が米国で「デューン・バギー」に変身! オフロードレースの覇者から若者の自由のアイコンに【夏のビーチカー_04】

1950年代から70年頃にかけ、ひとつのムーブメントを形作った「ビーチカー」。その多くは量産実用車のコンポーネンツを利用して生み出された派生車種でした。今回は、ドイツのフォルクスワーゲン「ビートル」をベースにしたアメリカ西海岸のアイドル、通称「デューン・バギー」を振り返ります。

ベントレーの名車「ブロワー」がオリジナルの85%のサイズで復刻! しかもEVで公道走行可能です

ベントレーではこれまでコンティニュエーションシリーズとして6.5リッターモデルや4.5リッターモデルの復刻版を製作されてきました。しかし、今回発表したモデルはオリジナルの85%のサイズ、しかも電動のシティーカー! 一体どのようなモデルなのでしょうか。

納屋物件フェラーリ! 事故車でも1000万円オーバーの「308GTBヴェトロレズィーナ」は適正価格なのか?

2023年8月の「モントレー・カーウィーク」でもっとも話題を呼んでいるのが、RMサザビーズ北米本社の「Monteley」オークション。今回は、バーンファインドされた20台のフェラーリのうち、308GTBヴェトロレズィーナをレポートします。

「トランスポーター仕様」に「サウナ仕様」も!? フィアット「デュカト」には夢がたくさん詰まっていました【AMWリレーインプレ】

ここ数年のアウトドアブーム、キャンピングカーブームの影響もあって、東京の街中でもたまに見かけるフィアット デュカト。自分では乗る機会はまったくないと思っていましたが、AMWリレーインプレ第6弾は、まさかのフィアット デュカトでした。

【イタリアンスーパーカーへの挑戦状】走りもシャープになったアストンマーティン「DB12ヴォランテ」には妥協点がない!?

アストンマーティンは新型「DB12 Coupe」に続き、次世代スポーツカーで初となるオープントップモデルの「DB12 Volante」がリリースされることを発表しました。来年冬頃に予定している日本でのデリバリー開始を前に、その詳細をお伝えします。

 

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