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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

なつかしい90年代カスタムのピックアップ! 7.4リッターV8搭載のシボレー「C1500 454SS」をキャブ仕様で楽しむ

2023年3月19日に富士スピードウェイで開催されたCUSTOM TRUCKS MAG. SHOWに全国から集まったカスタム・ピックアップトラックから、シンプルなピックアップにビッグブロックエンジンを搭載したシボレーC1500 454SSを紹介します。

【フェラーリやアストン認定】600万円超の子ども向けマイクロカーがすごすぎる! 最高速70キロの本格派はどこで乗る?

英国で2019年より、フェラーリ「テスタロッサ」、ブガッティ「タイプ35」、あるいはアストンマーティン「DB5」のマイクロカーを製作するベンチャー企業「ザ・リトル・カー・カンパニー。すべてのモデルは実車メーカーのライセンスを受けている高級マイクロカーを紹介します。
ドラッグレース仕様のカマロEV

シボレー「カマロ」がEV化!? 大排気量エンジンがお似合いだと思うのは私だけですか?【Key’s note】

レーシングドライバーであり、モータージャーナリストでもある木下隆之さん。自動車業界の気になることに注目するコラム「Key's note」。今回のテーマはアメリカンマッスルの象徴であるシボレー「カマロ」がEV化するという報道についてです。

アルファ ロメオに幻のグループCマシンがあった! フェラーリのF1用V12を搭載しアバルトが関わった「SE048SP」とは

F1GPとともに世界最高のモータースポーツとして人気だったのがグループC、いわゆるスポーツ・プロトタイプカーによる世界耐久選手権でした。今回はその末期に製作されたものの走る場を与えられなかった悲運のモデル、アルファ ロメオSE048“SP”を振り返ります。
SLKのデザインコンセプト

35万キロ、2万回開閉、50度の灼熱……厳しいテストをクリアしたメルセデス「SLK」の偏執狂的開発のこだわりとは?

メルセデス・ベンツのオープンコンパクトスポーツカーである「SLK」。伝統の車名を受け継ぐモデルは、コンパクトモデルながら最新技術を注ぎ込んで誕生しました。どのようにして誕生したのか、開発工程などこだわりを解説します。

【8500万円で売出し中!】ランボルギーニ「カウンタックLP5000S」のファーストオーナーはNFLのヒーローだった! 有名人物件はプレ値がつくのか!?

キング・オブ・スーパーカーの「カウンタック」のなかにあって、ファーストオーナーがアメリカン・フットボールで殿堂入りしているウォルター・ペイトン氏であるという個体には、どれほどのプレ値がつくのか、調査しました。

マセラティ「ボーラ」は「通好み」すぎる! 子どもには難しすぎたスーパーカーの現在の相場は?【スーパーカー列伝06】

1970年代中ごろの「スーパーカーブーム」で子どもたちを熱狂させた名車の数々を振り返るとともに、今もし買うならいくらなのか? 最近のオークション相場をチェック。今回は、クルマの出来の良さと裏腹に当時は注目されなかった不遇のスーパーカー、マセラティ「ボーラ」です。
SLKのエンジン

メルセデス初代「SLK」は「小さなSL」だった!「最善か無」の哲学が貫かれた抜かりない装備を振り返る

メルセデス・ベンツのコンパクトオープンスポーツである「SLK」。小さなボディでも、メルセデス・ベンツらしいしっかりとしたハンドリングや力強い加速感などが味わえるモデルでした。筆者が当時試乗した印象をあらためてお届けします。

 

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