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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

セダンにF1のエンジンを搭載! アルファ ロメオ「164プロカー」の0−100キロ加速はブガッティより速い2.1秒でした

アルファ ロメオは164をベースにレーシングカーを開発。当時のF1GPマシンにも通じる3.5L V10エンジンを搭載し、カーボンファイバー製のモノコックシャシーに、アッパーミドルな4ドアセダンのカウルを被せた「アルファロメオ164 プロカー」です。あらためて同車について振り返ります。

1億4400万円!! 精巧なランボルギーニ「ミウラ・イオタ」はミツワによって輸入され日本にあった個体でした

ボブ・ウォレスが日常の業務が終了した後に個人的なプロジェクトとして開発を進めたプロトタイプが「J(イオタ)」です。この個体は売却された後に事故により消失してしまいますが、イオタ仕様にされたミウラが現存しています。その1台がオークションに登場。果たしてどれほどの価値があるのでしょうか。

「スカイラインGT」とのバトルで有名なポルシェ「904」の相場は3億円前後! クラシックカーは個体別の履歴も大切です!

ポルシェ「カレラGTS」、通称ポルシェ「904」は、日本グランプリで1周だけ「スカイラインGT」に追い抜かれたということで有名なポルシェです。この伝説的なポルシェの現在のオークションマーケットの市況をレポートします。

「真夜中のドライブ」は春に限る! BMW「M6カブリオレ」はいま手に入れたいお手頃オープンカーです【真夜中のブローカー】

伝説のブローカーと美女のセールスレディが、毎回注目の中古車をピックアップ。ふたりのトークを読めば、現在の中古車相場や購入ポイント、クルマの来歴までわかります。第8回目は、BMWのオープン2シーター「Z4」に続いてBMW製のオープンカー「M6カブリオレ」を紹介します。
SLKの置き

「SLK」のルーツを辿るとポルシェに行き着く!? バリオルーフで革命を起こした90年代的アイコン2シーターオープンの先見性とは

メルセデス・ベンツのコンパクトオープンスポーツカーとして人気を博した「SLK」。1996年に誕生し、2016年まで3代にわたって進化を遂げながら生産された。この先登場しないかもしれない、メルセデス・ベンツの小型オープンスポーツカーの歴史を振り返ります。

【実走行950キロ】新車同然のマクラーレン「P1」が1億5000万円! 買えるものなら「いま」手に入れたいバリュー感!

マクラーレンが「F1」以来の市販モデルを生産する際に3つのモデルシリーズで展開することが発表されていました。そのトップモデルが「アルティメットシリーズ」です。満を持してマクラーレンが世に出したアルティメットシリーズ初の「P1」が誕生した時代背景と、現在のオークションし市場における評価をレポートします。

新型「レンジローバー」に恋して! 「ベンテイガ」や「カリナン」にはないものとは?【試乗と私情】

AMW編集長西山が、個人的にいま一番気になるクルマとともに一週間を擬似オーナーとして過ごして感じた私的インプレッションをお届けします。クルマとの関係は極めてプライベートな、いわゆる恋愛に似たもの。一週間のクルマ疑似恋愛やいかに。今回は、人気すぎて一時的にオーダーストップしているという「レンジローバー」です。

【走行距離たった636キロ】世界99台のアルピナ「B3 GT3」が1140万円で落札! 新車のまま保管された奇跡の1台でした

世界限定99台、そのうち30台が日本に正規導入されたアルピナ「B3 GT3」。日本での新車価格は1297万円でしたが、現在のオークション市場ではどのような評価なのか、最新オークションから調査しました。

 

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