クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

930&992ポルシェ911のリヤスタイル

抜かれたあとのお尻にゾッコン! 男が惚れる「美尻」の旧車9選

クルマのキャラクターを印象づけるのはフロントマスクだが、同様にクルマのデザインで重要視されるのはバックシャン、つまりリヤスタイルだ。2代目ローレルはブタケツの愛称で呼ばれるなどお尻に特徴があるクルマが沢山ある。オトコを虜にする美尻カー9モデルを紹介する。

V12にあらずんばフェラーリにあらず! 日陰者の308はフェラーリのいまを作った重要なモデルだった

かつてフェラーリと言えばV12エンジンというイメージが備え付けられていた。今でこそ、V8エンジンが主流となっているが、1970年代ごろまでは「V12こそフェラーリ」と言われていた時代があった。巷ではスモールフェラーリと言われていた初のV8モデル「308」を振り返る。
アメリカのアドアーマー社が手がける防弾スーパーカーたち

ドアハンドルにスタンガン! 煙幕放出! リアルボンドカー級防弾仕様のフェラーリやアストンマーティンが存在した

世界各国のVIPや富豪が犯罪から身を守るための「防弾仕様車」。アメリカで防弾カスタムを手がける専門業者「アドアーマー(AddArmor)」社では近年、スーパースポーツカーの防弾仕様を立て続けに発表している。今どきの防弾装甲の進化ぶりを見てみよう。
大昔のビートルやワーゲンバスに乗っている20代の若者に直撃

クラシックなフォルクスワーゲンに乗る20代が増殖中! 和歌山のVW集会「オレンジバグ」に潜入してみた

近年、旧車に惹かれて乗りはじめる若者が増えている。4月に和歌山市で開催されたクラシックVWイベント「オレンジバグ」の会場にて、20代のワーゲン乗り7人にインタビューを敢行。今どきの若者が多彩なスタイルで旧車ライフを楽しんでいる様子をお届けしよう。

探してみると「PORSCHE」のロゴ! バカッ速ワゴンの「アウディRS2」って何もの?

アウディ80アバントをベースにポルシェがカスタマイズしたRS2。搭載エンジンにはポルシェの技術が盛り込まれており、2.2L直列5気筒ターボで、最高速度は262km/hと怪物ワゴンだった。生産はアウディで塗装をしてから、ポルシェに持ち込み最終組立が行われていた。

さらなる速さを求めたWRCの「グループS」! 幻に終わった爆速マシンたち

1987年から開催される予定だったWRCのGr.Sカテゴリー。1986年のツール・ド・コルスで起きたランチアのアクシデントにより白紙となった。よくシーズンに向けて開発が進められていたマシンたちはお蔵入りとなり、博物館などで余生を過ごしている。どのような車種か振り返ってみよう。

F1を意識したデザインが斬新! 日本人デザイナーが手がけた「エンツォ・フェラーリ」の魅力

2002年に登場したエンツォ・フェラーリ。フェラーリの創業55周年となる節目にデビューしている。ボディは、日本人デザイナーの奥山清行さんが、ピニンファリーナのデザインディレクターを務めていた当時にデザインを手掛けたことで知られている。同車を振り返ろう。
今年で日本上陸20年を迎えたルノー・カングー

ニッポンでの愛されっぷりがハンパない! ルノー・カングーってそもそもどんな立ち位置なのか

フランス車としては日本で異例の大ヒット作となったルノー・カングーのルーツを辿ると商用バンのルノー・エクスプレス、さらにルノー4に行き着く。ルノー・カングーの極意とは「プロユースの道具を乗用車として自分流に使いこなすカッコよさ」にあるのだと思う。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS