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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

日本に11台しかない「620R」が登場!「マクラーレン大阪」が大阪オートメッセにキャラの異なる3台のマシンを展示…購入も可能だった!?

2025年2月7日~9日に開催された大阪オートメッセ2025(OAM)で、3台のマクラーレンが並び、来場者から注目を浴びている一画がありました。それがマクラーレンの正規ディーラーである「マクラーレン大阪」のブース。今回展示されていた、マクラーレン「GT」、マクラーレン「720Sスパイダー」そして「620R」の3台の認定中古車を詳しく見ていきます。

アストンマーティンが「ル・マン24時間」優勝を目指す!「ヴァルキリー」で英国の威信をかけてWEC開幕戦でデビュー…世界大会初挑戦を見逃すな!

アストンマーティンは2025年2月5日、FIA世界耐久選手権(WEC)とIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権(IMSA)に参戦する「ヴァルキリー」を公開しました。すでにグローバル・テストプログラムを経て、1万5000km以上を走破したアストンマーティンHeart of Racingチームは、再びル・マン24時間レースに挑みます。

EVになっても「Gクラス」はSUVキングか? メルセデス・ベンツ「G580 with EQテクノロジー」が都市部のユーザーにこそオススメな理由とは?

メルセデス・ベンツは「Gクラス」がW463A型からW465型へとマイナーチェンジしたタイミングで、初の電気自動車「G580 with EQテクノロジー」をラインアップに追加しました。オフロードを中心に試乗し、その実力を検証します。

18年も作られたメルセデス・ベンツR107系に試乗!「500SL」はバブル感強めの伊達でゴージャスなロードスターでした【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、1970年代~1980年代にメルセデス・ベンツ唯一のオープンモデルとして君臨したR107系「SL」をピックアップし、そのあらましと注目のドライブフィールについてレポートします。

不人気だったフェラーリが、いまや8000万円オーバー!「F512 M」はルックスで敬遠されがちも、501台という生産台数の少なさが昨今の値上がりの原因か

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、フェラーリ「F512 M」が出品されました。同車はアメリカに正規輸入された個体で、フロリダ州フォートローダーデールの「シェルトン・スポーツ・カーズ(Shelton Sports Cars)」社を介して、新車としてデリバリーされた1台でした。

ランチア「ストラトス」やアウディ「クワトロ」など貴重なラリーカーが富士を逆走!「トヨタ7」のエンジンにも火が入りました

静岡県の富士モータースポーツミュージアムで2025年4月8日まで開催されている企画展「THE GOLDEN AGE OF RALLY IN JAPAN」では、イタリアのマカルーゾ財団から借りた6台のクラシック・ラリーカーが期間限定で展示されています。そんな貴重なマシンたちが、富士スピードウェイのコースを実際にエンジンをかけてチェック走行しました。その様子をレポートします。

ランボルギーニ「ディアブロ」を魔改造…「ライカン」のようで「ヴェネーノ」の雰囲気も漂う「ビースト」は福島のカスタムメーカーの渾身作でした!

2025年も期待通り盛大に開催された大阪オートメッセには、全国各地から日本を代表するカスタムビルダーが集まり、渾身の力作を披露しました。そんな中で「これは凄い!」と会場を訪れたギャラリーの注目を集めていたのが福島県に拠点を置くカスタムカーメーカー「Value Progress(バリュープログレス)」が手がけた新型スーパーカー「Beast(ビースト)」です。

ランボルギーニ「レヴエルト」の走りは「アヴェンタドール」を完全に過去のものにする! 長距離試乗でわかった実力をレポートします

ランボルギーニ「アヴェンタドール」の後継となるV12プラグインハイブリッドスーパースポーツ「レヴエルト」を、東京から京都まで長距離試乗しました。その想像を超えたパフォーマンスは、アヴェンタドール以前を全て「カウンタック」にしてしまうほどです。

 

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