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DAIHATSU(ダイハツ) 記事一覧

ダイハツ「ミラ」は80年代外車の香りがいっぱい! 今見ても秀逸なスタイリングの洒落た軽自動車でした【カタログは語る】

イタリア語で「羨望の的」の意味を持つ車名が与えられたミラですが、奇しくも同じイタリア語の「才能などが秀でた」の意味をもつ車名のアルトに対して、まるで「ガイシャ」のような、雰囲気の楽しめるコンパクトカーに仕上げられていました。今回は、同車をカタログで振り返ります。

ダイハツのホットモデル「ブーンX4」の本気度とは? 第2世代「スカイラインGT-R」エンジンと同じ成り立ちでした

ダイハツの普通車ラインナップのエントリーモデルとして、現在は3世代目のモデルが絶賛販売中のブーン。その初代モデルにはホットモデルの「X4」というグレードが存在していました。スパルタンに仕立てられた中身を紹介します。

ダイハツ「コンパーノ スパイダー」のイタリアン・デザインに惚れた! 前期型を日常の足として乗っています

2023年9月30日に静岡県熱海市の長浜海浜公園 芝生広場で開催された、ACJ熱海HISTORICA G.P.meeting2023(オートモビル・クラブ・ジャパンが主催)。今回は、イベント運営メンバーでもある金子さんの乗るダイハツ「コンパーノ スパイダー」を紹介します。

ダイハツ「ハイゼット」が「農道のカミオン」に! 本気の軽トラを作ったのはオフロードドライバー塙郁夫選手でした

世界屈指のオフロードレースに挑戦し続けている塙郁夫選手の軽トラが話題になっています。テーマはダカールラリーなどでおなじみのカミオントラック。その作り込みは飾りではなくトコトン本気。塙選手が長年あたためて練り上げたプランをついに実行に移し、完成させた1台を紹介します。

幻に消えたコンセプトカー、トヨタ「S-FR」を覚えてますか?モビリティショーで注目のダイハツ「ビジョン・コペン」が期待されるワケ

ジャパンモビリティショー(JMS)で、注目しておきたいクルマがダイハツ「VISION COPEN(ビジョン・コペン)」で、FFレイアウトのコペンとは違うスポーツ性を打ち出したクルマです。そこで思い出すのが、かつてトヨタが市販に向けた開発直前までつくり込んだ「S-FR」。東京モーターショーにも出展したクルマを振り返り、ビジョン・コペンについて解説します。
走り

ダイハツ「ミラ」でレースに目覚める! 普段の愛車はアバルト「124スパイダー」のオーナーがこだわるレース仕様軽カーのポイントとは

現行規格の軽自動車がエントリーできる、人気レース「東北660選手権」シリーズ。1クラスから5クラスまでが用意されており、そのなかでも強豪ひしめくクラスとして人気なのが3クラスです。2023年シーズン、実力を見せつけているドライバーを紹介します。
新関選手

ダイハツ「ミラ」を50万円かけてクラス変更! 30度を超える猛暑でも軽くベストタイムを1秒以上更新したチューニングの中身とは?

人気の軽自動車レースである東北660選手権。最高峰である1クラスは改造範囲も広く、毎戦激戦が繰り広げられています。猛者ばかりが参戦する1クラスにステップアップした選手に注目。2クラス仕様から手を加えてエントリーした新関 透選手を紹介します。

【ハッピーフェイスなクルマ8選】思わず笑みがこぼれる! オラオラよりもニッコリの方がみんな幸せじゃない?

ひと口にクルマのフロントマスクと言っても世の中のクルマのフロントデザインはいろいろで、それぞれの表情や個性があります。もう少し擬人化して「ハッピーフェイス」や「スマイルフェイス」などといわれる種類の顔つきのクルマもそんなグループのひとつ。今回は、見るだけで思わず笑みがこぼれるハッピーフェイスなクルマを8台紹介します。

 

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