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MAZDA(マツダ) 記事一覧

現役レースクイーンに送り出された結果は…? Z世代の「ロードスターカップ」参戦記・リベンジ編!

26歳クルマライターの筆者は、2023年5月に富士スピードウェイで開催されたロードスターカップ第2戦で公式戦レースデビューを果たしました。そして11月11日(土)に開催された最終戦で2回目のチャレンジ。前回を超える結果を出すことができたのか? その様子をレポートする。
給油中

マツダはフューエルキャップのデザインもぬかりなし! 給油するたびにこだわりが伝わります【Key’s note】

レーシングドライバーの木下隆之さん、最近のマツダ車で感動したことがあるといいます。それが、フューエルキャップ。使用する燃料によって異なるそうです。どんなポイントがあるのか、木下さんのフューエルキャップへの想いと合わせて詳細を紹介します。

「リトル・ジャイアント」と呼ばれた! マツダ「ファミリア ロータリークーペ」は格上のマシンをカモっていました

2023年10月29日に富士スピードウェイで行われた「箱車の祭典2023」では数多くのレーシングカーが参加しました。なかでもマツダがヨーロッパに進出して成績を残したファミリア ロータリクーペが2台エントリー。詳細をお伝えしていきます。

雪国のマツダ「アテンザ ワゴン」オーナーがなぜ「2WD」を選んだ? エアサスで実現した究極着地スタイルの裏側とは

マツダのワゴンを乗り継いでいる北海道十勝郡のアクターボさん。足まわりにこだわり、より車高を落とすために2WDを選択してエアサスを装着したり、リアルカーボンを採用して個性際立つフォルムに仕上げたマツダ「アテンザ ワゴン」を詳しく紹介します。

マツダ「コスモスポーツ」でニュルを84時間全開走行! ロータリーの耐久性を証明した「マラソン・デ・ラ・ルート仕様」とは?

2023年10月29日に富士スピードウェイで開催された「箱車の祭典2023」にエントリーしていたマツダ コスモスポーツ。ドイツ ニュルブルクリンクを3日半にわたって走らせたマラソン・デ・ラ・ルート仕様になっています。詳細をお伝えします。

マツダが「赤」にこだわる理由とは?「ファミリア」「ロードスター」「RXー8」などクルマづくりへの「情熱」をあらわしていました

近年のマツダのボディカラーとして、印象的なものと言えばやはりソウルレッド系に代表される「赤」ではないでしょうか。そこで、ここではマツダが作り出す赤についてくわしく紹介します。

昭和レトロなオート三輪「K360」を思い出の写真からレストア! 牛乳配達車として蘇らせた理由とは

マツダがまだ東洋工業を名乗っていた頃、自社初となる自動車の開発に成功したオート三輪「K360」。現在61歳の内藤重彰さんが1964年頃に北海道函館市で牛乳配達用として活躍していたクルマを思い出し、製作したK360を詳しく紹介します。

アンフィニ「MS-6」を覚えていたらマニア確定! 欧州で人気も日本では不人気。フォード「テルスター」の兄弟車でした

平成元年(1989年)にスタートしたマツダ5チャンネル体制は、ユーノス ロードスターのような名車を生み出した一方で、カペラの後継車種として登場したクロノスと、それをベースとした派生車種たちは国内では惨憺たる販売となりました。その1台、「アンフィニMS-6」を振り返ります。

 

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