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MAZDA(マツダ) 記事一覧

ハンドルがない!? マツダ「MX−81」は昭和シティポップなテイストで未来を予想したコンセプトカーでした

今回のAUTOMOBILE COUNCIL 2023にマツダは「ロータリーエンジンの可能性の追求と新しい価値への挑戦」をテーマに掲げていました。MX-30 e-SKYACTIV R-EVやRX-8ハイドロジェンRE、コスモAPが展示されていましたが、なんといってもメインはMX-81です。詳細をお伝えします。
RX-8の走り

【編集部厳選】100万円以下のチューニングが楽しめる中古車とは? 新社会人にとくにオススメな4台を紹介します

新生活を始めた若者のなかにも、クルマが好きという人は多いでしょう。しかし、クルマに大金を注げないため、愛車を持つのを諦めている人も多いのではないでしょうか。そこで、予算100万円でクルマが購入できて最低限のチューニングも施せて走りが楽しいクルマを紹介します。

GWの渋滞で疲れないレンタカーの装備と車種とは? 「渋滞追従機能付きACC」に「オートブレーキホールド」の有無を要確認

間もなくゴールデンウィークが始まります。愛車を持っていない人でも、レンタカーを借りてドライブを楽しみたい、あるいは帰省したいと思っているはずです。そこで心配なのが渋滞。快適に、疲労知らずで移動できるクルマを紹介します。

レクサス「IS」「GS」に3代目「ロードスター」など、2023年以降の車検時に自動車重量税が重課となるクルマとは?

毎年やってくる自動車税とは異なり、車検のタイミングで支払いとなるため、単体でその金額を見ることが少ない自動車重量税。しかしこちらもクリーン化税制の対象となっており、登録から13年、そして18年が経過した車両に関しては段階的に重課の対象となります。

ロータリーEgを使ったマツダ新型「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」日本初お披露目! 「RE特集のマツダブース」を見る

幕張メッセで開催されたAUTOMOBILE COUNCIL2023で、マツダはMX-30 e-SKYACTIV R-EVを国内初披露しました。ほかにもロータリーエンジンを搭載したモデルを2台と、懐かしのコンセプトカーも展示。詳細をお届けします。

懐かしのトヨタ「パブリカ」や日産「R32 GT-R」など200台の旧車が集結!「昭和平成クラシックカーフェスティバル」とは

日本旧軽車会が2023年3月5日に開催した「昭和平成クラシックカーフェスティバル」だ。会場となった埼玉県のキヤッセ羽生には、約200台もの国内外の旧車が集合し、キッチンカーありステージイベントありと、参加者・見学者ともに旧車と過ごす春の1日を楽しみました。

マツダスピード30台限定のリフレッシュ「ロードスター」でサーキットを全開アタック! 走って楽しむ派オーナーのお手本です

今やノーマルに近いキレイな状態を維持するオーナーも増えてきたマツダの初代NA「ロードスター」ですが、サーキット走行をガンガン楽しむオーナーもまだまだ健在です。今回紹介するノリさんも、マツダスポーツカークラブの走行会に参加し、サーキット走行を楽しんでいました。

29年で32万キロ走行! マツダFD3S「RX−7」をほぼノーマル状態でサーキットを走る理由をオーナーに聞きました

マツダスポーツカークラブの走行会でノーマル状態に近いFD3S「RX-7」を発見。富士スピードウェイのショートコースでガンガン走行するオーナーのSさんに話を聞いてみたところ、1994年の新車時から大切に乗っている筋金入りのRX-7愛好家でした。

 

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