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MAZDA(マツダ) 記事一覧

寺田陽次郎が「787B」をロータリーサウンドを轟かせながらドライブ!「MAZDA FAN FESTA 2024 IN OKAYAMA」を振り返る

マツダファン必見のイベントが「MAZDA FAN FESTA」です。2025年度もすでに3会場でのイベントが告知されていますが、2024年度に開催された「MAZDA FAN FESTA 2024 IN OKAYAMA」を振り返ります。これを見たら、2025年の各会場に遊びに行きたくなること間違いなしです。

22年ぶりに「ロードスター」に復帰! 元チューニング小僧が子育てを終え再び原点回帰…ND型はNA型から何が変わった?「ドライブする楽しさは昔のままです」

1989年にデビューしたマツダ(ユーノス)「ロードスター」は現行型まで4世代にわたり、多くのファンから愛され続けています。今回は、かつて初代NA型に乗っていたものの一度は手放し、22年のブランクを挟んで最新ND型でロードスターに復帰したオーナーを紹介。変わったところ、変わらないところを聞いてみました。

まもなく50万キロ! デビュー直後に買ったユーノス「ロードスター」と35年! 新婚旅行もマツダの社食で…ワンオーナーで愛されるクルマを紹介します

1989年に発売された初代NA型ユーノス「ロードスター」は世界的なヒット作となり、現行型の4代目ND型に至るまで、多くのファンに愛されています。初代NA型を日本発売直後に購入し、35年以上にわたって乗り続けているという前田好二さんの愛車は、総走行距離がまもなく50万kmを迎えるとは思えないほど内外装ともクリーンなコンディション。綺麗に維持し続けるカーライフについて聞いてみました。

ユーノス「ロードスター」開発エンジニアが退職後に手に入れたのは?…NA型をあきらめ、マツダND型「ロードスターNR-A」を選んだ理由に納得です

マツダでエンジン関連の設計エンジニアとして長年勤務し、伝説の「リバーサイドホテル」で初代ユーノス「ロードスター」の開発にも携わってきた横倉恒利さん。退職後は故郷の愛媛で悠々自適のロードスター生活を楽しんでいます。じつは現愛車のND型「NR-A」が、自身で初めて買ったロードスターだという横倉さんに、このグレードを選んだ理由を聞いてみました。

30代で購入したマツダ「コスモスポーツ」を78歳現役でサーキットで走らせる!「そろそろエンジンのオーバーホールですかね?」

1967年に登場したマツダ「コスモスポーツ」は、世界初となる2ローターのロータリーエンジン搭載車でした。未来的なプロポーションを持つボディに、なめらかな回転と高出力がポイントです。今回は箱車の祭典2024にエントリーしていたマラソン・デ・ラ・ルート84時間耐久レース仕様車を製作したオーナーを紹介します。

なつかしのマツダ「サバンナGR」はレアな4ドアセダン! 内装は完全オリジナル、ロータリーエンジン12A型にこだわってライトチューン

毎月第3日曜日の早朝になると、東京の奥多摩湖の駐車場にどこからともなく旧車が集結します。じつはこれ、地元では知る人ぞ知る月例ミーティング「東京旧車会ミーティング」なのです。そこで年の瀬迫る2024年12月15日に早朝の会場で出会った気になる1台にフォーカス。今回は、非常に珍しいサバンナの4ドアセダンを紹介します。

子どもが本物のアルピナやBMWを運転!「U-18運転予備校」でなんちゃってセレブがインストラクターを務めました

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、「JAFモータースポーツジャパン 2025 in 横浜」です。F1やD1の車両展示、デモ走行に加え、18歳未満の子どもたちが本物のクルマを運転できる「U-18運転予備校」も実施。運転の楽しさと交通安全の大切さを学んだ子どもたちの姿をレポートします。

Z世代がマツダ「ロードスターNR-A」を新車購入してワンメイクレースに挑戦!「最新型だし」と意気揚々と臨んだ富士の開幕戦…結果は?

2023年に「ロードスターカップ」で公式レースデビューを果たした20代自動車ジャーナリストの筆者。2025年シーズンはマツダ「ロードスターNR-A」を新車購入して、ロードスター・パーティレース ジャパンツアーシリーズに挑戦します。2025年3月16日の開幕戦はホームコースの富士スピードウェイで開催。その結果は?

 

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