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MAZDA(マツダ) 記事一覧

国産旧車カスタムのお手本! 懐かしのマツダ「サバンナRX-3」と日産S30型「フェアレディZ」の絶品チューニングカーを紹介

近年は1970年代の国産旧車が再び注目されています。往年のスポーツカーのカッコよさを残したままルックスやメカニズムに最新の技術とセンスを盛りこんだ「最先端の旧車」として、FUJITSUBO(フジツボ)のマツダ「サバンナ RX-3」とSPEED FORMEの日産「フェアレディZ」を紹介します。

外観はマツダ「アテンザワゴン」の中期型なのに電装系含め中身はすべて後期型「マツダ6 ワゴン」に大変身!? メーターパネルは欧州仕様の液晶です!

クルマは、一定の期間が過ぎるとマイナーチェンジが実施され、その後にフルモデルチェンジと常に進化を続けています。しかし、このサイクルが購入するユーザーにとっては、ちょっとした悩みのタネになることも。今回紹介する“uehiro”さんは、外観はそのままで、電装系も含めた中身を最新版へとDIYで変更したマツダ「アテンザワゴン」で、サーキット走行を楽しんでいました。

自動車部出身「このままでは終われない!」マツダ4代目「ロードスター」のトランクキャリアにタイヤ積んでジムカーナに挑戦!

マツダ「ロードスター」がND型と呼ばれる4代目へとフルモデルチェンジしたのは、2015年。高剛性ながらグレードによっては1000kgを切る軽量化を実現。人馬一体というコンセプトの元に生まれたハンドリングマシンは、ドライビングテクニックを上達させる格好のクルマです。そんなNDロードスターでジムカーナ競技を楽しんでいるオーナーを紹介します。

マツダ2代目「ロードスター」をモータースポーツに挑戦するために再購入!「電子制御が少ないので整備やチューニングを自分でできるのが魅力です」

初のフルモデルチェンジを果たしたマツダ2代目「ロードスター」は1998年に登場し、2005年まで生産されました。リトラクタブルヘッドライトは廃止され、軽量化や高剛性を追求。安全性の強化を両立させたこのモデルは、生産終了から20年が経過した今でも走りを楽しむオーナーに大人気です。今回は、2代目ロードスターに乗る関森誠さんにお話を伺いました。

イタリアンシェフがアルファ ロメオ「ジュリエッタ」を手放し、マツダ「ロードスター」へ約30年ぶりに復帰した理由とは? マツダが用意したサプライズが嬉しい!

マツダ「ロードスター」は1989年の初代デビュー以来、30数年にわたる歴史を紡いできたロングセラー。それゆえに、若い頃にロードスターに乗っていて一度は離れても、子育てや仕事がひと区切りして、再び乗り始める「リターン・ロードスター乗り」も多いのです。愛媛県でイタリア料理店を営む眞鍋 明さんもそんなひとり。復帰するきっかけは何だったのでしょうか。

寺田陽次郎が「787B」をロータリーサウンドを轟かせながらドライブ!「MAZDA FAN FESTA 2024 IN OKAYAMA」を振り返る

マツダファン必見のイベントが「MAZDA FAN FESTA」です。2025年度もすでに3会場でのイベントが告知されていますが、2024年度に開催された「MAZDA FAN FESTA 2024 IN OKAYAMA」を振り返ります。これを見たら、2025年の各会場に遊びに行きたくなること間違いなしです。

22年ぶりに「ロードスター」に復帰! 元チューニング小僧が子育てを終え再び原点回帰…ND型はNA型から何が変わった?「ドライブする楽しさは昔のままです」

1989年にデビューしたマツダ(ユーノス)「ロードスター」は現行型まで4世代にわたり、多くのファンから愛され続けています。今回は、かつて初代NA型に乗っていたものの一度は手放し、22年のブランクを挟んで最新ND型でロードスターに復帰したオーナーを紹介。変わったところ、変わらないところを聞いてみました。

まもなく50万キロ! デビュー直後に買ったユーノス「ロードスター」と35年! 新婚旅行もマツダの社食で…ワンオーナーで愛されるクルマを紹介します

1989年に発売された初代NA型ユーノス「ロードスター」は世界的なヒット作となり、現行型の4代目ND型に至るまで、多くのファンに愛されています。初代NA型を日本発売直後に購入し、35年以上にわたって乗り続けているという前田好二さんの愛車は、総走行距離がまもなく50万kmを迎えるとは思えないほど内外装ともクリーンなコンディション。綺麗に維持し続けるカーライフについて聞いてみました。

 

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