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ROADSTER(ロードスター) 記事一覧

「電制オフ」が本当に速い!? マツダがサーキットで「ロードスター」を安全に楽しめる新制御を開発中です

21世紀になり、安全デバイスの普及が進んでいます。しかし、モータスポーツにおけるコンマ1秒を争う走りとの相性がいいとは言えません。これまではデバイスをオフにして走ることが基本でしたが、最近はオンにして走る人もいるようです。その真相に迫ります。
RX-8の走り

【編集部厳選】100万円以下のチューニングが楽しめる中古車とは? 新社会人にとくにオススメな4台を紹介します

新生活を始めた若者のなかにも、クルマが好きという人は多いでしょう。しかし、クルマに大金を注げないため、愛車を持つのを諦めている人も多いのではないでしょうか。そこで、予算100万円でクルマが購入できて最低限のチューニングも施せて走りが楽しいクルマを紹介します。

レクサス「IS」「GS」に3代目「ロードスター」など、2023年以降の車検時に自動車重量税が重課となるクルマとは?

毎年やってくる自動車税とは異なり、車検のタイミングで支払いとなるため、単体でその金額を見ることが少ない自動車重量税。しかしこちらもクリーン化税制の対象となっており、登録から13年、そして18年が経過した車両に関しては段階的に重課の対象となります。

マツダスピード30台限定のリフレッシュ「ロードスター」でサーキットを全開アタック! 走って楽しむ派オーナーのお手本です

今やノーマルに近いキレイな状態を維持するオーナーも増えてきたマツダの初代NA「ロードスター」ですが、サーキット走行をガンガン楽しむオーナーもまだまだ健在です。今回紹介するノリさんも、マツダスポーツカークラブの走行会に参加し、サーキット走行を楽しんでいました。

マツダ「ロードスター」&「デミオ」のエンジンにトキメキを! ECUチューニングで回して楽しいを体感してきました

現代のクルマをチューニングするうえで要となるメニューのひとつがコンピューター(ECU)。今回はマツダ車を得意とする「DO(ドゥー)エンジニアリング」がコンピューターを手がけた3台のマシンに、NB「ロードスター」乗りが富士スピードウェイショートコースで試乗してみました。

「RX-7」や「ロードスター」が富士スピードウェイを疾走! サーキット初心者こそJAF公認クラブがお勧めです

2023年2月25日(土)、富士スピードウェイのショートコースにて「マツダスポーツカークラブ」のサーキット走行会が行われました。新旧のマツダ車が一堂に会し、サーキット初心者も親切にフォローしてくれる走行会の様子を皆さんにお伝えしていきます。

日産「R35 GT-R」が3Dメタルペイントで登場! 2015年はマツダ「ロードスター」とホンダ「S660」が鮮烈デビュー【OAM 2023】

西日本最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は2023年も2月10日(金)~12日(日)に予定されており、今から期待に胸を膨らませているクルマ好きも多いはず。ここであらためて過去の模様を振り返ってみましょう。今回は2015年の会場へタイムスリップします。
西川氏のロードスター

23万キロオーバーのマツダ「ロードスター」を車検に出してみた! 30万で購入したクルマに35万円の車検代は普通ですか?

世界中で愛されるマツダ ロードスター。23万キロオーバーの2代目NB型を所有する筆者は、車検のために馴染みの工場へ入庫させました。ブッシュ交換などを予定していたものの、予定外の出費に見舞われてしまったそう。過走行旧車の車検事情についてリポートします。

 

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