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ROADSTER(ロードスター) 記事一覧

ステアリングにウーファーをセット! マツダNB「ロードスター」をドリ車から「魅せる」仕様にカスタム…購入8年目でまだまだ進化中

マツダ「ロードスター」は身近なスポーツカーとして、走り派にもドレスアップ派にも長年にわたり大きな人気を誇っています。初代NA型は近年クラシックカーの枠に入って価格も高騰気味ななか、2代目NB型は初代の雰囲気を残しつつもまだ「遊びやすい」存在。大阪オートメッセ2025(OAM)の会場で、そんな遊び心満載のNBロードスターを発見しました。

マツダ「ロードスター」に「キャロル」のボディを被せた! さらにロータリーエンジンを搭載した謎のオバフェン仕様のクルマとは?

奇抜に作り込んだマシンで毎回話題を振りまく郷田鈑金。2025年1月の東京オートサロン2025の目玉となったクルマは、マッチョなボディが与えられたマツダ2代目「キャロル」です。トリッキーなリメイク車を完成させた郷田鈑金の力作を見ていきます。

ユーノス「ロードスター」がUS感漂うローダウン仕様に! スズキ「カプチーノ」を手放すもオープンカーへの想いが捨てきれず…予備のエンジンも準備済み

初代ユーノス「ロードスター」の登場は、1989年9月。直列4気筒DOHC 16バルブ、排気量1600ccのエンジンを搭載し、発売されました。その後、1993年のマイナーチェンジで排気量は1800ccへと拡大しました。今回紹介するUSらしさが漂うクルマは、1993年式。つまり、マイナーチェンジ前のテンロク車です。

待望のハードトップ仕様が誕生! マツダ「ロードスター」をガレージベリーが本気の走り屋御用達にカスタム…2度見するほどカッコよすぎ!

マツダ「ロードスター」に対して特別な思い入れを持つエアロパーツメーカーのガレージベリーは、東京オートサロン2025で機能美あふれるアグレッシブなフォルムの1台を提案しました。新作のハードトップとサイドステップ、GTウイングを装備し、サーキット走行で活躍する1台を紹介します。

大迫力オバフェン装着のマツダ「ロードスター」は意外と純正前後バンパーを採用…リバティーウォークのスタイルは海外からも注目の的でした

「大阪オートメッセ(OAM)2025」開催が間近に迫りました。2月7日〜9日までインテックス大阪で開催されるOAMに出かける予定の方も多いでしょう。そこで、OAMに出展するリバティーウォークの出展ブースの予習を兼ねて、東京オートサロンでのリバティーウォークの出展車両を紹介します。

ぜんぶ見せます!「A PITオートバックス」のデモカー9台…HKSと共同開発の「GATE SPEC」サスを装着した「GR86」や「ロードスター」など大注目です

「A PITオートバックス」はオートバックスグループのフラッグシップ店舗として現在、東京・東雲と京都四条の2店舗が展開中。2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン2025ではブースを2コマも使って9台ものデモカーを出展しました。年式も国籍もパワートレインもバラエティに富んだ、A PITの懐の深さを感じさせるデモカーたちを一気に紹介していきます。

マツダ「ロードスター」が誕生から35年! 1000台限定の外板色は「アーティザンレッドプレミアムメタリック」…「CX-5」など4車種に新グレードが追加

1989年に初代モデルがデビューして以来、4世代にわたり累計120万台以上を販売した2シーターオープンカーのマツダ「ロードスター」に特別仕様車の「35周年記念車」が設定されました。また、「CX-5」、「CX-30」、「マツダ3」、「マツダ2」の4車種にそれぞれ、ユーザーの関心が高い装備を採用した新グレードが設定されました。そのスペシャルな装備を紹介しましょう。

マツダ「RX-7 IMSA仕様」かと思ったらNA型「ロードスター」でした! エンジンは「RX-8」のロータリーを搭載…ランニングコストも考慮

2025年1月10日〜12日に開催された東京オートサロン2025。会場を練り歩き出会ったのが、IMSA仕様のマツダ「RX-7」(SA22)……と思いきや? 今回は、ルックスにすっかり騙されてしまった1台を紹介します。

 

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