NISSAN(日産) 記事一覧
【中古価格高騰中】バブル末期の日産「S13シルビア」「180SX」に再注目! 一周回って今エモい2ドアクーペの魅力
バブル末期の1988年にデビューしたS13シルビア。世間的にはドリフトなどの走り屋のイメージが強いモデルだが、一方ではデートカーとしての需要もあり大ヒットを記録。兄弟車として1989年には180SXがデビューするなど、デートカーからドリフト車まで懐の深さを兼ね備えていた。
日産「GT-Rニスモ2022」が即納可能!? 京商からグレーとホワイトの2色が誕生
モデルカーやRCカーなど、さまざまなホビーアイテムを手掛けている京商。同社の人気モデルカーシリーズ「KYOSHO ORIGINAL」から、1/43スケール「日産GT-Rニスモ2022」が発売される。限定カラーのスペシャルエディションと、通常モデルのホワイトという2モデル展開だ。
バブル期に一斉を風靡した日産「パイクカー」!「Be-1」に「PAO」「フィガロ」のベースとなったクルマとは?
90年代も数多くの名車が誕生しているが、そのなかでも異彩を放っていると言ってもいいのが日産が世に送り出したパイクカーたちだろう。レトロモダンなエクステリアを採用し、大ヒットしている。今見てもオシャレな雰囲気をもつ、歴史的モデルたちを振り返る。
日産R35GT-R開発ドライバーが独自に追い求めるGT-Rの理想の姿とは
全日本ツーリングカー選手権(グループA)ではGT-Rを走らせていた鈴木利男氏。R35GT-Rの開発ドライバーとしても有名だ。現在はR35を得意とする専門ショップ『ノルドリンク』を立ち上げている。2007年から乗り続けるR35GT-Rは愛車兼開発車両。現在も自分の理想を追求し、オリジナルパーツの開発やチューニングに勤しむ
バブル期盛り上がった「全日本ツーリングカー選手権」で活躍したマシンとは? 日産「スカイラインGT-R」以外の懐かしのマシンたち
グループA規定で開催された、全日本ツーリングカー選手権。圧倒的強さを誇った日産スカイラインGT-R(R32)の活躍が印象的だが、もちろんそれ以外にも魅力的なマシンは多数参戦していた。そこで、今回はクラス1にエントリーしていたマシンを紹介しよう。
日産「ステージア25t RS FOUR S」がミニチュアになって登場! 豊富な4色のカラバリがマニア心をくすぐる
模型メーカーのインターアライドは、同車オリジナルブランド「ハイストーリー」シリーズ最新作として、レジン製1/43スケール「日産ステージア25t RS FOUR S」が2022年9月下旬に発売する。商品は、初代ステージアの後期型をモデル化している。
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