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NISSAN(日産) 記事一覧

バブル期を駆け抜けたトヨタ「マークII」が新千歳モーターランドに集結!「旧車ジャック」のノンスリ大会で盛り上がりました

旧車會のイベントの開催がなかなか難しくなってきている中、ノンスリ大会&コール切りまくりのイベントが、新千歳モーターランドで開催されました。1年の1/3以上は乗れないものの、愛と熱意のあるオーナーたちが、このイベントに集結。700名におよぶ見学者を集めて大いに盛り上がりました。

日産R32「スカイラインGT-R」のエンジンを積む4ドアセダン! NAサウンドの「オーテックバージョン」は現在走行21万キロでした

2023年10月7日に大磯ロングビーチで行われた「オーテック オーナーズグループ 湘南里帰りミーティング」。新旧さまざまなオーテック車が一堂に会しました。今回はR32型「スカイライン オーテックバージョン」のオーナーである“jun-jun”さんに話を聞いてみました。

走行55万キロの日産「セドリック」は個人タクシーなのになぜMTに換装した? トヨタ「クラウン」を選ばなかった理由とは

2023年10月7日(土)に大磯ロングビーチで行われた「オーテック オーナーズグループ 湘南里帰りミーティング」で、最も過走行なクルマとして「過走大将」という賞が贈られたのはセドリックのタクシーでした。55万kmという走行距離は通常のタクシー営業で稼いだマイルです。

富士スピードウェイが熱い! まだ間に合う「箱車の祭典」「R’s Meeting」「ジャパントラックショー」は見どころ満載です!

10月最後の日曜日、富士スピードウェイ(FSW)では「AUTO MESSE REAL × ジャパントラックショー in Fujispeedway 2023」が開催されています。

「いつかはシーマ」を現実にして16年! VIPカーらしさにこだわって日産「シーマ」をロングノーズ化しました

高貴な風貌が欧州高級セダンを彷彿させると話題になり、当時のVIPカー乗りにとって憧れの存在だったのが、日産Y33型「シーマ」です。その3代目シーマに憧れて16年前に購入し、VIPカーの世界にハマってドレスアップしている河合英昭さんの愛車を紹介します。
土屋氏とR32

ドリキン土屋圭市の運命を変えた日産「R32 GT-R」身銭を切って5台乗り継いだ魅力とは?

ドリキンの愛称で親しまれ、世界中のファンから支持される土屋圭市さん。数多くの愛車とともに過ごしてきましたが、そのなかでも特別な存在が日産スカイラインGT-R(R32)です。衝撃の出会いから、R32 GT-Rに対する思いを語っていただきました。

【東京モーターショーに登場した幻の国産スポーツカー5選】市販化が熱望された「童夢‐零」「MID4」「RX500」を現在見学できる場所は?

モーターショーでお披露目されたコンセプトカーなど、販売モデルとは別に、1台だけ作られたクルマ、私たちがいくら欲しいと思っていても手に入れることができない、言わば「幻のクルマ」も少なくありません。今回は、そんな記憶に残る「幻のクルマ」を振り返ってみることにしました。
R34のニュル走行シーン

【R34「GT-R」開発秘話】とことん速さを追求したR33に対して普段使いできる快適性をプラス!「R34は第2世代の結実です」

日本のみならず世界で人気の日産スカイラインGT-R。その開発にはどのような苦労があったのでしょうか? テストドライバーとして開発に携わった、日産自動車車両実験部の加藤博義さんに、当時の苦労話などを伺いました。今回はR34編をお届けします。

 

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