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NISSAN(日産) 記事一覧

R30の走り

日産「R30スカイライン」の人気は衰えず! なぜ6代目は6気筒ではなく4気筒に人気が集中したのかお教えします

日産自動車を代表する名車が「スカイライン」です。代々走りの象徴として最新技術が投入されてきましたが、R30型のスポーツグレードに搭載されたのは、伝統でありスカイラインの象徴でもある6気筒ではなく4気筒でした。それでもR30が今でも愛される理由はどこにあるのでしょうか?

日産新型「フェアレディZ」が1/18で即納可能! 京商samuraiの最新作はインテリアも実車さながらの再現です

魅力的なモデルカーを世界中のファンに届けている京商。同社の人気シリーズである「samurai」の最新作として、注目を集めている新型日産「フェアレディZ」がラインナップに加わりましった。最上級グレードのバージョンSTを1/18スケールで再現しています。

日産「GT-R Tスペック」の2024モデルは「GT-r」でした。R35史上最高のファン トゥ ドライブに感動しきり

2007年のデビューからたゆまぬ進化を続けてきた日産が誇る「GT-R」。グランドツアラー(GT)とレース(R)という2つのキャラクターに分かれさらに進化しています。今回は最新MY24で空力や足まわりに改良が加えられた「究極のGT」、Tスペックを横浜から京都までの長距離で試乗してみました。

バブルな日産「NXクーペ」はロールス・ロイスしかない装備を搭載! 未来志向の自称タイムマシンでした【カタログは語る】

バブル期の国産車には自由な発想で作られた個性的なモデルが数多く存在していました。1990年1月に発売された日産「NXクーペ」もそのひとつで、残念ながらヒットには恵まれなかったものの、当時ならではの贅沢なつくりは今見ても魅力的です。当時のカタログで振り返ります。

予算内の200万円でS30型「フェアレディZ」を購入! 一度は諦めた個体と運命の再会で成約できました【交タイ自動車部】

AMWの母体である交通タイムス社から、クルマ好きのクルマ持ちが集まった自動車部。部員一人ひとりにマイ・カーを熱く語る連載の第3回は、1972年式のS30型「フェアレディZ」をこよなく愛する藤原さんです。まさに運命というべき出会いを語ってもらいました。

遅れてきたバブルな「90年代デートカー」は高級路線に!「フィガロ」「ラシーン」のパイクカーも人気でした

1980年代後半のバブル期に多くのデートカーが登場し、若者のドライブデート(女の子の送迎!?=アッシー)が盛り上がったことは、歴史的にも間違いない事実です。今回は、バブルが崩壊した1990年代に、デートカーは存在していたのか振り返ります。
スカイラインニスモの顔

日産「スカイラインニスモ」にホームベースGTバッジが復活! 国産最強セダンとなった現代版「羊の皮を被った狼」に初試乗

日本を代表する名車が日産「スカイライン」。現在はセダンのみの設定だが、走りの良さが光るグレード「400R」が用意され、多くのファンに支持されている。今回、400Rをベースにさらに手を加えた「スカイラインニスモ」が登場した。その実力を、木下隆之さんが試します。

日産「R33GT-R」のカスタム仕様が作れる! 接着不要のプラモデルが青島文化教材社から発売

プラモデルメーカー「青島文化教材社」から子供から大人まで簡単に作ることができる「ザ☆スナップキット」シリーズ最新作として『1/32スケール 日産スカイラインGT-R(R33)』が2023年9月に発売予定です。詳細をお伝えします。

 

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