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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

スズキ「ジムニーシエラ」が「AXCR」を見事完走! メカニック担当は中央自動車大学校の生徒たち…哀川翔さんのチームもクラス優勝に持ち込みました

アジアクロスカントリーラリー(AXCR)に挑戦を続けている中央自動車大学校。2023年大会は優勝車両のTOYOTA Gazoo Racingインドネシアチームの車両を手がけていました。2024年大会では2台のマシンを手がけ、本戦に挑んでいました。
ボルボのEV

クルマがすべてEVになる未来はない!? ボルボが完全EV化宣言を撤回…同じく2040年までに完全EV化を公言したホンダの動向が気になります【Key’s note】

電動化を推し進めていたボルボが、2030年までに完全EV化するとしていましたが、方針を転換して完全EV化の計画を撤回しました。そうなると気になるのが、同様の宣言をしていたホンダです。両社の今後の展開についてなど、筆者が解説します。

懐かしのいすゞ「117セダン」こと「フローリアン」を2年かけ路上復帰! 内装はオリジナルのまま…外装は缶スプレーで自作塗装!?

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回は、いすゞ「117クーペ」とコンポーネンツを共用する中型乗用車、「フローリアン」、それも希少な中期型のオーナーを紹介します。

モータースポーツなら障がい者も健常者と同じフィールドで戦える! ホンダ「N-ONE OWNER’S CUP」に青木拓磨選手が出場…結果は?

機能障がいを持つ人でも、クルマの運転を楽しみ、さらにレース活動も展開していくことを視野に、「HDRS(ハンド・ドライブ・レーシング・スクール)」を車いすレーサーの青木拓磨選手が定期的に開催しています。その活動の延長線上に位置づけている「レース参戦」も行っており、障がい者と健常者が同じフィールドで戦うことを楽しんでいます。

トヨタ40系「アル&ヴェル」用サイズが「クレンツェ」のEVOシリーズに続々追加!「ヴェルサム030エボ」など注目のホイールを紹介します【AMW Selection】

ウェッズ(weds)の創業60年を祝うアニバーサリーモデルとして華々しくデビューした最新ホイールを、形状を見直しながらモノブロック化した「クレンツェ ヴェルサム030エボ」のラインナップが拡大。新しく追加されたのは5H&P.C.D.120の各サイズで、40系トヨタ「アルファード」&「ヴェルファイア」に対応します。

「セリカ」好きがトヨタ初代「カリーナGT」を選んだ理由とは?「外装パーツはほぼ全滅。 “ぶつけたらどうしよう”とドキドキしてます」

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回はトヨタ初代「カリーナ」のホットモデル、「ハードトップ1600GT」のオーナーを紹介します。じつはもともとはセリカ好きだったそうですが……?

軽自動車だってトヨタ「GR」の集会に参加できる!「コペン GR SPORT」オーナーはオープンMT車に乗る最後のチャンスと思って手に入れてました

GRブランドのなかで、唯一の軽自動車であり、オープンカーである コペンGR SPORT。ダイハツ コペンをGR流の味付けでチューニングしたスポーツカーです。A PITオートバックス東雲のモーニングミーティングで発見したコペン GR SPORTのオーナーも、そんなGRの味に惚れ込んだひとりでした。

1メートル超の「バラマンディ」を釣るためにオーストラリアへ! 旅は道連れ、23日間のスケジュールが決定しました【豪州釣りキャンの旅_02】

トヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー「ドルフィン」で2022年にアメリカ西海岸を旅した筆者。次なる旅の目的地はオーストラリア・ノーザンテリトリー州です。現地でハイラックスベースのキャンピングカー、アポロ「キャンパーバン」をレンタルして、釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。今回は旅の計画編をお届けします。

 

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