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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

なつかしのフラット5本スポークがいま新しい!? MIDレーシング「TR50」はモータースポーツを楽しむための王道中の王道ホイール!〈PR〉

おじさん世代が見ると懐かしく見えるホイールデザインであっても、Z世代たちにとっては新しく見える。MIDレーシングのTR50は、そんなホイールなのかもしれません。王道の5本スポークのなかに、最新のテクノロジーを詰め込んだノスタルジックなモデルと言えます。

トヨタ「ヴィッツRS Racing」から「GRカローラ」に乗り換えた理由とは?「ストリートでも快適に使える優秀なファミリーカーです」

ヴィッツRS RacingからGRカローラに乗り換えたというご夫婦に、A PITオートバックス東雲のモーニングミーティングで出会いました。2人ともスポーツカーが大好きということで、GRカローラはファミリーカーのように使っているとのこと。GRカローラは、サーキットからお買い物までこなせるスーパーカーです。

令和のいまならヒット間違いなし!? 三菱「ミニカトッポ」はスーパーハイト軽ワゴンの先駆けでした…チョロQみたいなスタイルがカワイイ!

軽自動車の室内空間を実現するためにはすでに目いっぱいの全長や全幅はそのままに、全高を高めるという手段が採られ、スーパーハイト軽ワゴンというものが誕生して人気を集めているのはご存知の通りです。そんなスーパーハイト軽ワゴンの元祖モデルは諸説ありますが、1990年3月に発売された三菱のミニカトッポも間違いなく時代を先取りした1台と言えます。

35歳で手に入れ30年! 憧れのダットサン「510ブルーバード」をラリー仕様にカスタム…NISMOのショックで5センチリフトアップ、競技にも参加

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回はラリー仕様にカスタムされた1971年式ダットサン510型「ブルーバード 1800SSS」のオーナーを紹介します。新車当時に憧れだったラリーカーを再現したというカスタム内容とは?

「トーヨータイヤドリフトチーム」も実践採用する最強スポーツホイール誕生! 新作「グラムライツ 57NR」が競技シーンで選ばれる理由とは〈PR〉

モータースポーツというのは、ホイールの性能を強く求められる現場です。タイヤからの入力はホイールに伝わり、サスペンション、ボディを通じてドライバーに伝わります。どれかひとつでも性能が劣っていたのでは、正しい入力をドライバーに伝えることはできず、ドライバーの正しい操作を妨げることになってしまいます。レイズ(RAYS)のスポーツブランド「グラムライツ(gramLIGHTS)」に新たに加わった、「57NR」のパフォーマンスを見ていきましょう。

超希少! 三菱「ランサーEX」のフルオリジナル発見!「ランタボ」を部品取り車にしてまで乗り続ける理由とは?…老婦人から譲り受けた個体でした

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回はスクエアなデザインの1981年式2代目A170系三菱「ランサーEX」を紹介します。旧車として大事にされることの少ない低グレード車両にもかかわらず、内外装ともにフルオリジナルで美しく残っている理由とは?

トヨタ「86」がスーパースパイダーに大変身! 市販化が待ち遠しいカロッツェリア「S DESIGN」のプロトタイプを紹介します

トヨタ「86」ベースのコンプリートカーを提供するS DESIGN。すでに市販品のキットとして「SD-2」を販売していますが、群馬ソニックで展示したのは、86のオープンカーでした。SD-2のカスタムパーツを流用しつつも、オープン専用に開発された部分も多く、プロトタイプながら素晴らしい完成度となっていました。

人生初の愛車を2年かけてカスタム! ダイハツ「ムーヴ」で狙うはドレコン優勝… 運転免許取得前から決めていたベースでまずはフルエアロ装着、今後に期待大!

20歳の頃に人生初となる愛車として平瀬桃次郎さんが選んだのが、ダイハツL175S型「ムーヴ」です。ビビッドなオレンジにオールペンされた迫力のあるスタイルは、現在の状態になるまでに約2年かけて製作されました。ドレスアップカーコンテスト優勝を目指して奮闘する平瀬さんのムーヴを紹介します。

 

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