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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

彼女のスバル「360」は赤帽「サンバー」のスーチャー仕様エンジン搭載で高速もらくらく…「婚約指輪の代わりに買ってもらいました!」

まだ日本では自動車といえば商用車がほとんどを占めた1950年代に、一般家庭向けの自家用乗用車としてデビューしたのが富士重工業(現SUBARU)の「スバル360」です。「てんとう虫」の愛称でも親しまれるスバル360にぞっこん惚れ込み、現代乗用車として乗れるようにリメイクを楽しでいるのが愛知県在住の田中陽子さんです。
サバンナRX-7

昭和の名車サバンナ「RX-7」からマセラティ「MC12」まで!「スパ24時間レース」には懐かしの名車がいっぱい!【みどり独乙通信】

スパ24時間レース決勝の前日となる金曜日は、予選上位20台によるスーパーポールが行われました。走行の合間を見て、サポートレースのパドックへ。そこには往年のマシンたちが待ち構えていました! パドックの様子などをレポートします。

1000万円が相場!? 三菱「ランエボVI トミ・マキネン エディション」の英国仕様キャナルブルーは、たった50台…求む! 日本からの購入者

2024年5月18日、アイコニック・オークショネアーズがイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいて三菱「ランサーエボリューションVI トミ・マキネン エディション」が出品されました。最初からイギリス仕様として生産された1台で、シャシーナンバーは「119」。そのコンディションは上々でした。

26歳でいすゞ「ジェミニZZ」を5台も所有! 実は父も若い時に乗っていたことが判明して…ジェミニ好き遺伝子を受け継いだ若者のチューニングが素晴らしい!

いすゞの初代PF60型「ジェミニZZ」を覚えていますか? 走りに特化した「ZZ(ダブルズィー)」は、かつて「じゃじゃ馬」として知られ、モータースポーツが盛んになりはじめた時代を象徴するホットモデルとして注目を集めました。そんなジェミニZZを部品取り車を含めて5台所有する“Gemini mag”さんに話を伺いました。

なつかしいダイハツ「ミゼットII」がサーキット仕様に!「コペン」のエンジンと「カプチーノ」のリアサスに交換した以外の流用技とは?

ユニークな1人乗り超コンパクトカー、ダイハツ「ミゼットII」を改造し、趣味のサーキット走行を楽しんでいるのが愛知県豊田市在住の“ネコまんま”さんです。小口配達に特化したミゼットIIを、練りに練ったチューニングで「走りのクルマ」へと進化させ、可愛らしいルックスとは裏腹にとてつもないパワーを発揮する1台を紹介します。

まだ間に合う!? 200台限定のトヨタ「GR86 Ridge Green Limited」受付中…「カローラレビンTE27」を彷彿とさせるグリーンは389万7000円から

『FUJI 86/BRZ STYLE 2024』でアンベールされたGR86 Ridge Green Limitedは、TE27を彷彿させるようなシックなグリーンのボディカラーが特徴的。7月28日までの期間限定受注で、生産台数200台というプレミアムなGR86なのです。

FM802の人気DJ「板東さえか」さんが最新「オープンカントリー」を試す!「#オプカン女子」がTOYOTIRE本社を訪れました〈PR〉

関西エリアに在住している人なら、一度は車中でFM802を聴いたことがあるはず。このFM802で毎週金曜日の夕方にオンエアされている「Poppin’FLAG!!!」のDJを務める板東さえかさんが、兵庫県伊丹市にあるTOYOTIREの本社を訪れ、最新のオープンカントリーを実際に乗り比べることに。どうして板東さんがオフロード車定番のタイヤを試すことに……?

735万円で日産R33「スカイラインGT-R」が落札される! 世界で人気沸騰するのはこれから!? オーナーは大切に所有して正解です

2024年5月18日、アイコニック・オークショネアーズがイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいて日産R33型「スカイラインGT-R」が出品されました。ノーマル車両ではなく、チューニングが施された同車の保管状況は良く、10万kmを超えていながらもキレイなコンディションを保っていました。

 

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