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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

スバル「インプレッサ22B」が究極のレストモッドで現代に蘇る! 限定25台のプロドライブ「P25」とは!?

千葉県の幕張メッセで開催された「オートモビル カウンシル」にて、ひときわ熱い視線を集めた1台のスポーツカーがありました。英国の名門レーシングファクトリーであるプロドライブが手がけた「P25」です。スバル「インプレッサ 22B STIバージョン」を彷彿とさせるルックスに、最新技術を注ぎ込んだ25台限定の特別なモデルとなっています。その全貌と圧倒的な凄みに迫ります。

軽トラは「楽しいクルマ」だ! スズキ「スーパーキャリイ Xリミテッド」は名前の通りスーパー工夫設計の一台だった

スズキの軽トラック「キャリイ」の派生モデル「スーパーキャリイ」特別仕様車Xリミテッドを試乗。1961年誕生の歴史的モデルの最新進化系は、拡張されたキャビンと素直な走りで軽トラの概念を超えた楽しさを備えていた。実際の使い勝手も詳しくレポート。

ダットサン「2000スポーツ」は欧州スポーツカーの性能だけでなく米国オークション落札額でも比肩!

トヨタ 2000GTや日産 フェアレディZ、C10系スカイラインなどの日本車が、欧米のクラシックカー市場で人気を確定して久しい昨今。近年は、これまで海外の愛好家の目に留まっていなかったモデルにも急速にスポットライトが当たっています。今回はアメリカのオークションに出品され、驚愕の約1692万円で落札された1967年式「ダットサン 2000スポーツ」に注目。その歴史と高額落札の理由を紐解きます。

ワイスピファン必見! 劇中車じゃないのにユニバーサル公認「モリモトZ」は完成度高い一台だったワケ

映画『ワイルド・スピード TOKYO DRIFT』の公式プロモーション展示車として国内で唯一製作されたZ33フェアレディZ。トップシークレット製ツインターボでメインカーと同スペックに仕上げられた「モリモトZ」を、TokiPAPAさんが9年にわたって乗り続けている。

マツダ「NDロードスター」が好きすぎてオーナーズクラブまで立ち上げたオーナーのDIYカスタムが凄すぎる

息子のクルマ探しがきっかけで2023年式マツダ・ロードスターを購入したずっちゃんさん。車高調やレカロなどのカスタムはほぼ自身で施工。走りだけでなくアウトドアも視野に入れた独自の愛車ライフを紹介します。

リフレッシュついでにターボチューンで200ps!? 北米仕様マツダ「MX-5 ミアータ」が30年乗ってもトラブルフリーな理由とは?

福島県で開催されたオープンカーの祭典に、ひときわ目を引く1台が登場しました。玉上雅英さんが30年以上所有し続ける愛車は、北米仕様となる左ハンドルのマツダ「MX-5 ミアータ(NA系ロードスター)」です。フルレストアを経て200psへと進化を遂げ、なんと30年間ノートラブル! 平成から令和へ、そして父から子へと受け継がれる特別な1台の軌跡に迫ります。

5000台限定のグループAホモロゲモデル「トヨタ セリカ GT-FOUR RC」は、オーナーと共に現役でラリー競技に参加!?

前日から日本列島を覆った強烈な寒波の影響で、関東一円は雪模様となった。そんな2026年2月8日(日)に開催されたJAF公認ラリーが「ツール・ド・大山2026」だ。関東デイラリーシリーズの開幕戦として行われたが、スタート&ゴール地点の神奈川県・伊勢原市総合運動公園内では、ラリーにゆかりのある古今東西のヒストリックカー展示企画も同時開催された。ラリーへの興味を広げる趣旨で始められたこのイベントから、注目の一台を紹介する。

AT仕様を6速MT化! 10代から夢見たホンダ「NSX」を15年間乗り続けても「好き」が止まらない!!

1991年式ホンダNSXに15年乗り続けるオーナーの稲葉悟さんが、ATから6速MTへの換装やハイカム組み込みなどサーキット特化カスタムを詳説。故障を乗り越えながらもNSXに惚れ続ける理由とは。

 

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