JP_MAKER(国産車) 記事一覧
ホンダ「ビート」と「S660」が“故郷”に大集合!マザーサン ヤチヨで「BEAT & S660 Meeting 2025」開催
2025年10月26日、埼玉県狭山市のマザーサン ヤチヨ(旧・八千代工業)で「BEAT & S660 Meeting」が開催されました。全国からホンダ「ビート」と「S660」のファンが252台集結。あいにくの雨模様にもかかわらず、オーナーたちは笑顔で再会を楽しんでいましたのが印象的でした。会場では当時の生産スタッフによるトークショーや、レーシングドライバー塚越広大さんの登壇もあり、ビートとS660の“今も続く物語”を感じる1日となりました。
究極の明るさ1万1000lmを実現!トヨタ200系「ハイエース」ハイビーム専用「ジュエルLEDヘッドバルブ」が登場〈PR〉
LEDヘッドライトやテールランプ、各種ケミカル用品をリリースするヴァレンティが、トヨタ200系「ハイエース(4型)」のヘッドライトのハイビーム専用「ジュエルLEDヘッドバルブ」が発売されました。業界最高水準の1万1000ルーメンの明るさを実現しています。
レアな三菱車だけを探した結果がランエボ譲りの4G63を積む「エクリプス スパイダー」
三菱「エクリプス スパイダー」は、1990年代の日本車のなかでも異彩を放つ存在です。アメリカ市場を主眼に開発された逆輸入モデルでありながら、確かな走りと快適さを兼ね備えています。オーナーの松岡洋志さんが所有する1996年式ながらも、走行距離は5万kmと極上のコンディション。純正流用によるホイールカスタムや丁寧なメンテナンスを重ねながら、長く大切に乗り続けています。流行に左右されない独自の魅力をいまも放ち続ける1台です。
スバル「フォレスター」を極限リフトアップ!自作で本格オフローダーに仕上げる強者
スバル「フォレスター」を本格タフローダーへと進化させたオーナーがいます。きっかけは、パートナーの「クルマ酔い」でした。ローダウン仕様をやめ、少しだけ車高を上げたところから、カスタム魂が再燃。オーナー自身が働く実家の鉄工所で、バンパーやリフトアップブロックを自作。車高125mmアップを実現し、大径タイヤが似合う迫力の姿に変貌しました。
かつて地元で見かけていたトヨタTE27「レビン」のラリーマシンが愛車となって再会
京都の街並みを走るクラシックカーラリー「コッパディ京都」が開催されました。スタート地点の京都府庁には、約70台のヒストリックカーが集まりました。欧州車が中心となっているなかで注目を集めたのが、1972年式トヨタ「カローラ レビン」です。オーナーの國江仙嗣さんは、家族とともに初参加。若い頃に憧れていたラリーカーを丁寧に手入れしながら走らせ、日本車が築いたモータースポーツの歴史を体現していました。
A PIT東雲で毎月開催されている早朝イベント!100台以上の“シビック愛”にあふれていた
東京江東区にあるA PIT AUTOBACS SHINONOMEで、月1回開催の恒例イベント「モーニングミーティング」が行われ、早朝に100台を超えるホンダ・シビックが集まりました。会場にはタイプRを中心に新旧さまざまなモデルが勢ぞろい。BLITZやKAROなどのメーカーもブースを出展し、前日からの「無限スペシャル・デイズ」とも連動するなど、会場は朝から熱気に包まれました。
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