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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

ベテランコンビで勝利を狙う!「ZENT CERUMO GR Supra」で戦う「TGR TEAM ZENT CERUMO」【SUPER GT Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は38号車ZENT CERUMO GR Supraで戦う「TGR TEAM ZENT CERUMO」を紹介します。

35年前の三菱製AMGは乗ってみると気分も良かった! 最新豪華装備は壊れると直せません【ギャランAMG長期レポ】

北関東某所で発見した三菱「ギャランAMG」は、納屋モノの1台。前オーナーは健在だがもう乗らなくなったそうで、「これから乗り続けていくのなら」という条件のもと、筆者が譲ってもらうことに。第3回目は「平成のクルマでも突如壊れる」をお届けする。

彼女はなぜトヨタ「アクア」から「ハイラックス」へ乗り換えた? 次の目標はマッド系のタイヤです

「HILUX SONIC」はトヨタ「ハイラックス」オーナーのためのミーティングイベント。2023年4月30日に名阪スポーツランドのモトクロスコースに約60台のハイラックスが集合しました。まだ新しいハイラックスで参加していた女性オーナーを紹介します。

「KeePer」から「Deloitte」へ! カラーリングも新たになった「TOM’S GR Supra」で戦う「TGR TEAM Deloitte TOM’S」【SUPER GT Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は37号車Deloitte TOM'S GR Supraで戦う「TGR TEAM Deloitte TOM'S」を紹介します。

トヨタ「スターレット」でパイクスピークにチャレンジ! 予選の結果、60番目の出走が決定しました

今回で101回目を数えるパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムは、2023年6月25日(日)の決勝を前に、19日(月)の車検からレースウィークがスタート。6月23日(金)には、予選が行われました。詳細をお伝えします。

彼女のトヨタ「ヴィッツ」は本気のラリー仕様! カワイイ見た目とは裏腹の競技車両でした

国内ラリー仕様として競技規定に合うように可愛くて速い車両を目指して製作したというトヨタ「ヴィッツ」。オーナーはもちろん女性。ラリー競技に参戦したくて3年前にヴィッツを購入しました。

日本がル・マンを初制覇したのはトヨタではない! マツダ「787」はロータリーでも初優勝という伝説の1台でした

1991年に開催されたル・マン24時間耐久レースで、一度きりの優勝を飾ったマツダ787Bをピックアップしました。この優勝は、ロータリー・エンジン(RE)としての初優勝でもあり、非レシプロ・エンジンとしての初優勝でもありました。あらためて振り返ります。
日産の交差点での接触事故回避デモンストレーション

二次回避能力を備えた「スカイライン」に乗った! 日産の次世代LiDAR技術の市販化を大至急希望します!【Key’s note】

日産自動車は、次世代LiDARを使用した安全運転支援技術を開発しました。交差点での接触事故を回避することができ、さらに二次被害も防ぐことができるというもの。モータージャーナリストであり、レーシングドライバーの木下隆之さんが体験してきました。

 

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