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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

トヨタ「bB」のシャコタンにドイツ人熱狂!? エッセンモーターショーは車高短が一大勢力カスタムでした

ドイツのいわゆる改造車の祭典、エッセンモーターショーは、欧州のカスタムトレンドを肌で感じることができるイベントです。オリジナル至上主義への動きも見られる一方、やはり目立つのはシャコタン系のカスタム。そこで、広い会場の中でもとくに目立っていた3台を紹介します。

カバ顔のオートザム「キャロル ターボ」は61馬力! 可愛い顔で一躍人気者でした

1989年に登場した2代目マツダ・キャロルは、1991年1月にターボモデルが追加されました。SOHCターボではありましたが、丸みを帯びた可愛らしいスタイルはそのままに、ボンネットに備えられたエアスクープが特徴的でした。同車を振り返ってみましょう。

「オースターJX」「ナディア」「シグマ」車名を見てもクルマが思い浮かばないマイナーモデルとは? 分かる人はエンスーです

自動車が誕生したのは、遡ること1769年になります。世の中に数多く存在するクルマですが、なかには記憶の片隅に追いやられてしまったマイナー車も存在します。ここでは名前を聞いてようやく思い出すレベルの車種をピックアップしてみました。紹介していきましょう。

第2世代「スカイラインGT-R」に永く乗り続けるための「エンジン」と「ボディ」の最新情報をお教えします!

2022年10月30日に富士スピードウェイでR’s Meeting2022が開催されました。会場ではさまざまなパーツメーカーやショップがGT-Rに関するアイテムなどを展示。愛車に長く乗り続けるための注目情報を、ショップに伺いました。
パッケージ黄色

日産新型「フェアレディZ」の限定車がモデルカーで手に入る! 1/64スケールの「KYOSHO MINI CAR & BOOK」はファミマとオンラインで

魅力的なホビーアイテムを手掛ける京商。モデルカーと小冊子がセットになった人気の「KYOSHO MINI CAR & BOOK」最新作として、第13弾「日産フェアレディZ」が発売されました。限定車のプロトスペックほか、合計3色のボディカラーを用意しています。

ホンダ「S660」がシザーズドアになった! 毎日の「通勤快足」はまだまだモディファイの途上です

2022年10月16日に開催された「BEAT & S660 Meeting in 2022」には、ホンダ「ビート」と「S660」が合わせて353台も集まりました。レッドブル仕様&シザーズドアで目立っていたS660、じつは通勤の足というオーナーを紹介します。

あれば便利な「AC100V/1500W」コンセント装着車両を一挙紹介! プロオススメは日産「エクストレイル」です

アウトドアに使うクルマの要件として、荷物の積載性や走破性が気になるポイントかも知れません。しかし、あれば絶対に便利で快適なアウトドアが楽しめる要件として、AC100V/1500Wコンセントの装備があります。採用しているクルマを紹介しましょう。

なぜトヨタ「ハリアー」は爆売れした? BMW「X5」より時代を先取りした元祖「クロスオーバーSUV」とは

まだ「SUV」なる言葉も普及していなかった1997年にデビューしたトヨタ初代「ハリアー」。乗用車派生の初のクロスオーバー車として大ヒットし、新ジャンル「クロスオーバーSUV」の開拓者となりました。当時どれほど画期的だったのか振り返って解説します。

 

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