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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

心躍った美しさ! マツダ「ルーチェ ロータリークーペ」はベルトーネを元にした日本のデザインでした

1969年に登場したマツダ・ルーチェ・ロータリークーペは現代にも通用するスタイリングのプレミアムなパーソナル・クーペです。もともとはベルトーネが手掛けたボディでしたが、ロータリークーペは自社デザインとなりました。あらためて同車の魅力を振り返ります。

【2022年度グッドデザイン賞受賞】日産のEV「アリア」と「サクラ」はデザインも優れていた! 「リーフ」が金賞の過去も

日産自動車の電気自動車、クロスオーバーの「アリア」と軽自動車の「サクラ」が、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2022年度グッドデザイン賞」を受賞。日産の積極的な電動化戦略の今を代表する2台はデザインやコンセプトでも評価されました。
新型フェアレディZのイメージカット

話題の日産新型「フェアレディZ」に走り屋も注目! チューニングベースとしての実力をプロが考察

今大注目の国産スポーツカーといえば、やはり日産フェアレディZではないでしょうか。V6ツインターボエンジンを搭載し、走りの良さが話題となっています。では、チューニングベースとしては、どのような実力を持っているのでしょうか? 歴代モデルを交えて考察していきます。

最高速度333.642キロをマークする「4ドア」スカイラインGT-R! 慎重派チューナーがエアフロレスにこだわる理由とは

数え切れないGT-Rを作り上げてきたプロショップ。有名チューナーがその中でも最も忘れられない1台について語る。長野県にある「ATTKD AUTECH」の顧問、塚田晴良氏は最高速333.642km/hをたたき出した4ドアベースの「GT-R」を今も忘れられないという。
ステップワゴンモデューロX

「セレナ」に「ステップワゴン」新車がないなら中古で! お買い得感たっぷりのワークスコンプリートをお教えします

半導体不足などの影響が長引き、人気の新型車は長期納車待ち、もしくは受注停止となっています。クルマを買い替えたくても、欲しい新車が手に入らない……。そんなときに注目したいのが、お買い得な中古車でしょう。そのなかでも、人気のワークスコンプリートカーのおすすめモデルを紹介します。

「GT-R」ではない「史上最強のスカイライン」と呼ばれた「鉄仮面」とは? スーパーシルエット仕様になった「R30」は別格です!

レースで活躍した「スカイライン」といえば、ハコスカGT-Rや、グループAから全日本GT選手権のR32~R34などが挙げられますが、スーパーシルエットで活躍した「鉄仮面」ことR30も印象的でした。今回は6代目・R30型の日産スカイラインを振り返ります。
プリウス・ヘッドライト

ルーフに800発のLED! トヨタ「プリウス」をヒカリモノでナイト仕様に変身させたカスタム術とは

LEDメイクによって最先端なムードを具体化したこのプリウス。主役となるのは7色に変色するRGBのLEDと、光が流れるシーケンシャル加工。大型のウーファーやアクリルワークを使ったインテリアのカスタマイズも圧巻。夜の視線をクギヅケる迫力ある一台だ。

リタイア後に毎年1台ずつ増車! マツダ「コスモスポーツ」を愛するオーナーが後世に託したいこととは

マツダ「コスモスポーツ」でイベントやツーリングに積極的に参加し、クラシックカー・ラリーの世界でも有名人となっている疋野 繁さん。現役時代は仕事一筋人間だったらしく、57歳でリタイアしてから愛車を増やしていったのだとか。そんな遅咲きのクルマ趣味人は現在68歳です。

 

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