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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

初代いすゞ「ピアッツァ」が30台以上集結! いま見てもカッコよすぎるジウジアーロデザインに酔いしれた1日

いすゞ「ピアッツァ」の初代モデルを対象に、オーナーズクラブ「SOP TECHNICAL CLUSTER」が中心となり開催されている、「PIAZZA meeting」。2022年で26回目のイベントは、自分で手を動かすオーナーたちによる、濃い情報交換の場でした。

三菱の本気! 「ギャランクーペFTO」とは? 安全対策のためにオーバーフェンダー仕様が廃止になった過去も

三菱ギャランクーペFTOは、ギャランGTOの弟分として1971年に登場しました。同車はワイドトレッドでありながらショートホイールベースなのが特徴的でした。生産はわずか4年と少なく、今となっては希少なモデルです。あらためて魅力を振り返ります。

北米日産「エクステラ」がオフロードランナーに! 日本未発売SUVでアウトドアを楽しむカスタムとは

世界的にSUVブームですが、それは日本でも同じ。そうなると街中を走っているSUVも多くなるわけで、人とは違うSUVライフを送るとしたら、日本未導入のクルマを選択するのが早道です。今回は北米日産の意欲作だった「エクステラ」をカスタムしているオーナーを紹介します。

親子2代で2台の三菱「ジープ」を楽しむ! 自衛隊仕様とワゴンとで愛し方は違う?

父は1978年式の「J38デリバリ・ワゴン」、息子さんは1971年式「J24」の自衛隊仕様。親子でそれぞれ趣向の異なる三菱ジープを乗りこなして楽しんでいる関さん親子に、9月に開催された「ジープジャンボリー」で取材。見た目は違ってもクルマへの愛情は受け継がれていました。

キャンピングカーでバンライフを送る74歳の作家に遭遇! 「パタゴニア」本社にも訪問──米国放浪バンライフ:Vol.04

1991年式トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」でアメリカで放浪の旅をしてきたレポート。メンテナンスのため一度LAに出戻って、仕切り直して再スタート。今度は北西へ向かい、まずはレイク・カシータスへ行ってみました。

いま「ケンメリGT-R」を試乗して感じたS20型直6エンジンの熟成度とは? レース参戦していたらもっと先鋭的になっていた!?

1973年に登場した日産スカイラインHT2000GT-Rは、わずか197台しか生産されていない希少なモデルです。当時は排ガス規制の影響もあり、レース仕様もプロトタイプが発表されただけとなりました。今回はケンメリの愛称で親しまれているモデルを振り返りましょう。

走り屋は「S13」「AE86」「FC」という型式で通じ合っていた! イジくり倒して遊んでいたバルブ期のスポーツカー5選

1980〜1990年代は国産スポーツモデルが激アツの時代でした。5ナンバーサイズに収まるコンパクトなボディでありながら、FRを採用し新車価格も安価だったこともあり、走り屋に人気なモデルが多く存在しました。あらためて、人気モデルを振り返っていきましょう。

「スポーツカー=乗り心地が悪い」は昔の話! 今どきのサスペンションがしなやかに進化している理由を解説します

スポーツカーのノーマルサスペンションも時代とともに進化を遂げて、どんどんしなやかになってきています。スポーツカーだから硬めの足まわり、なんて時代はすでに過去のもの。最新スポーツカーの足まわりがどんな考え方で開発されているのか解説します。

 

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