JP_MAKER(国産車) 記事一覧
「1億円超えも!!」日産「R35 GT-R」のレアな特別仕様車ぜんぶ見せます!「T-spec」は本当にラストモデルになる!?
2007年に誕生した日産R35GT-R。モデルイヤー方式を採用し、年々進化を遂げています。最新の2022年モデルにはNISMO Special editionやT-specなど特別なモデルも登場。そこで誕生から現在までに誕生した超希少モデルを一挙に紹介します。
「頭文字D」「湾岸ミッドナイト」は現実世界で再現可能!? 「ハチロク」と「悪魔のZ」が最速か妄想してみました
走り屋を魅了してきた、クルマが主役の漫画たち。そのなかでも大人気となっているのが『頭文字D』と『湾岸ミッドナイト』だろう。それぞれの主人公がドライブするスプリンタートレノ(AE86)とフェアレディZ(S30)は、リアルでも再現して公道最速が可能なのか妄想してみた。
フロアマットだけで「アウトドア」から「ゴージャス」まで手軽なインテリアメイク術をお教えします!
昔から流行っていたフロアマットのカスタマイズ。スポーティメイクの証しだったカロのフロアマットに設定されているカラーチェック柄は90年代あたりから大流行しました。それから20年以上、フロアマットはどう進化したのか、現在のフロアマット事情を調べてみました。
90年代にブレイクした日産「180SX」後継車のない「ワンエイティ」はいまこそ手に入れたい!
日産が誇るスポーツカーの代表格といえば、シルビア。そして、シルビアとパワートレインなどを共有した兄弟車が、「180SX」です。クーペのシルビアに対し、リヤハッチを持つファストバックスタイルにリトラクタブルヘッドライトを採用していた180SXの魅力をあらためて紐解きます。
トヨタ「プロボックス」をキャンパー仕様に! リフトアップしたアウトドアスタイルのカスタム方法とは
近頃、王道のクルマよりも意表を突くクルマのカスタムが脚光を浴びるようになりました。商用車であるトヨタ・プロボックスはその代表。働くクルマとして無駄を省いた商用車プロボックスをアウトドアスタイルに合わせて個性的に仕上げた例を紹介します。
トレンドは「リアル木製」木材を使った「スバル360」と「スクールバス」に見るカスタムの最先端とは
アソビとモビリティの融合をテーマにしたイベント「アソモビ」も2022年で2年目。8月6日・7日に幕張メッセにて「アソモビ2022 in Makuhari」として開催されました。そこでもっとも目立っていたのが、木を使った上質な内装のキャンパーや内装を持つ車両たちです。
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