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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

7月17日の第1戦では89台のGR86/BRZが参戦した

リニューアルした「GR86/BRZ Cup」が開幕! レギュレーション変更でパーツ開発競争からも目が離せない

同じクルマで競うワンメイクレースとして人気の「86/BRZレース」が、新たに「GR86/BRZ Cup」に生まれ変わり2022年7月17日富士スピードウェイで第1戦が開催。89台が出走し、プロフェッショナルシリーズは谷口信輝選手が最初の勝者となった。

谷口信輝の愛車「R35GT-R」は「リバティウォーク」仕様! 理由は子供たちに夢を与えたいから

スーパーGTで活躍中のレーシングドライバー、谷口信輝選手が愛車のR35GT-Rを大胆モディファイ。その理由とは? 谷口流・愛車メイクのこだわりに迫る。
S13シルビアのフロントマスク

【中古価格高騰中】バブル末期の日産「S13シルビア」「180SX」に再注目! 一周回って今エモい2ドアクーペの魅力

バブル末期の1988年にデビューしたS13シルビア。世間的にはドリフトなどの走り屋のイメージが強いモデルだが、一方ではデートカーとしての需要もあり大ヒットを記録。兄弟車として1989年には180SXがデビューするなど、デートカーからドリフト車まで懐の深さを兼ね備えていた。
京商GT-Rニスモ2022のイメージカット

日産「GT-Rニスモ2022」が即納可能!? 京商からグレーとホワイトの2色が誕生

モデルカーやRCカーなど、さまざまなホビーアイテムを手掛けている京商。同社の人気モデルカーシリーズ「KYOSHO ORIGINAL」から、1/43スケール「日産GT-Rニスモ2022」が発売される。限定カラーのスペシャルエディションと、通常モデルのホワイトという2モデル展開だ。

今こそ見直したいスバル「R-2」の魅力とは?「てんとう虫」をフル4シーターにしたパッケージに注目

スバル360の後継モデルとして1969年に登場したのがスバルR-2だ。基本メカニズムこそ「360」と同じだが、客室スペースとフロントトランクスペースの拡大を狙ったスタイリングが特徴的だ。のちに、水冷エンジンも追加された。あらためて同車の魅力を振り返ってみよう。

【DIYカスタム派必見】トヨタ「ハイエース」オーナー待望の新作アイテム登場! 愛工房の「プロテクター」が秀逸すぎる

貼るだけ取り付けが可能なドレスアップパーツは、手軽に作業ができることから注目を浴びている。トヨタ・ハイエースやスズキ・ジムニーなどをメインに、DIYで簡単に愛車のイメージを変えることができるパーツを豊富にラインアップしている愛工房の新商品を紹介する。

【実装着検証】トヨタ「ハリアー」にマッチするホイールとは?「モノブロック」と「マルチピース」で比べてみました

ホイールは構造において1ピース/2ピース/3ピースの3つに分類される。じつは、この"構造"の差で得られるメリットが変わるため、ホイール選びの際には重要なキーワードとなる。ここでは現行型トヨタ・ハリアーを題材に、履かせたときのルックスの違いについて考察したい。
タイプRのエンブレム

ホンダ新型「シビックタイプR」登場! 歴代「赤バッジ」のFF最速神話を振り返る

ホンダを代表するスポーツモデルといえばタイプR。専用エンジンをはじめとしたタイプRならではのチューニングが施されている。そんなタイプRシリーズ待望のニューモデルとして、新型シビックタイプRが登場した。あらためて歴代モデルを振り返ってみたい。

 

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