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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

ハイエースのローフォルムフェンダー

ローダウン仕様と見せかけてノーマル車高! 箱車カスタムの隠れた名手「ローフォルムフェンダートリム」の魔法とは

ハイエースカスタムの密かなヒットアイテムが「ローフォルムフェンダートリム」。特徴はフェンダーアーチに対してフェンダートリムを下側にオフセットして装着することでローダウンしたようなスタイリングを作り出すことが可能。装着は両面テープでポン付けするだけなので手軽に施工できる。

インプレッサ22Bが現代に復活! 25台限定7360万円で発売されるプロドライブP25がグッドウッドで披露

イギリスのレーシングコンストラクター「プロドライブ」は、スバルとWRCに参戦していた経緯を持つ。そんな同社が25台限定で当時のラリーカーをレストモッドするP25の全貌を披露する。ここでは、現在わかっている詳細な情報をお伝えしていこう。
1978年に発売されたターセルとコルサ

「百恵の、赤い靴」で売り出したトヨタ初のFF車! 初代ターセル&コルサはデザインもパッケージングも秀逸だった

手元にある初代トヨタ・ターセル/コルサのカタログの裏表紙には、小さくながらしっかりと山口百恵の写真が1点載っているものがある。「百恵の、赤い靴。」とやったTV-CFはつとに有名で、あたかもこのCMで初代ターセル/コルサが登場した感すらあるのも確かだ。

本田宗一郎のコダワリっぷりがハンパない! 70年代に誕生したホンダの軽は名車揃いだった

ホンダといえば4輪業界に進出した当初も軽自動車が躍進を支えていた。T360を始め、N360、Z、ライフ、バモスと傑作モデルとなる軽自動車が目白押しだった。今回は、創業社長である本田宗一郎のコダワリと魂がこもっていた、軽自動車をあらためて振り返っていこう。
先代ジムニーのオフロード走行イメージ

ジムニーはオフロード競技でも大活躍! 非力な軽自動車でもファンに支持される理由とは

スズキ・ジムニーといえば近年のアウトドアブームで多くの人から支持を得ている。同時に、悪路を走破するウデを競うオフロード競技においても、ジムニーは昔から参戦ベースマシンに選ばれているほどの人気だ。非力な軽自動車なのに、なぜ注目されるのだろうか?

ライバルは欧州車! 初代ステージアは走りと実用性を兼ね備えた俊足ワゴンの魅力とは

1996年に登場した日産ステージア。ワゴンブーム真っ只中にデビューし、サイズ感や走行性能などが高く評価された1台だった。欧州車を意識しながら開発が進められていたことも影響している。また、DAYZと呼ばれるエアロパーツキットも用意されていた。同車を振り返ろう。
いまも納車待ちが続く人気のジムニー

アウトドア女子にも大人気のジムニー! 軽オフローダーが30年以上もキャンパーに支持される理由とは

世界に誇るミニマムサイズの本格SUV、スズキ・ジムニーは、かつては道なき道を行くオフローダーとして地位を確立。ある意味、ジムニーを本当に必要としている人、そしてマニアのためのクルマだったが、今ではアウトドア派やキャンパーにまで愛されるようになった。
ハイエースのベッドキット

キャンピングカーなんていらない! 車中泊も遊びもOKなハイエース乗りの必須の神アイテム「ベッドキット」の万能ぶり

ハイエースユーザーの多くが導入しているベッドキット。荷室スペースに木製のキャビネットや金属フレームにベッドマットを載せるだけで最高の就寝スペースが出来上がる。ほかにもキャンプなどの趣味の道具の整理整頓にも活用でき、バイクやスポーツサイクルも載せることができるようになる。

 

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