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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

衝突被害軽減ブレーキ付き予算100万円で買える! 高齢な親にオススメな中古コンパクトカー5選

高齢者の親に乗ってもらいたいクルマを探すなら、比較的コンパクトで扱いやすいモデルが良い。しかも衝突軽減ブレーキは、いまや必須と言えるのだ。ここでは、予算100万円で手に入る、最低限、衝突軽減ブレーキ付きの比較的新しい注目点中古車を紹介していこう。
ツインの総生産台数は1万106台だった

軽自動車初のハイブリッドもあった! 時代を先取りしすぎた「スズキ・ツイン」のこだわりがスゴイ

スズキ・ツインの販売期間は、2003年1月から2005年12月までの3年足らずと、じつは短いものだった。ツインは相当な割り切りベースに作られたクルマだったとはいえ、2シーターのコミューターとしてのコンセプトは、今でも通用するものであるはずだ。
R35GT-Rの走り

ヨンクは重くて曲がらないは過去の話! 高性能スポーツモデルが4WDを積極採用している理由

サーキット走行において、4WDが不利と言われたこともあるが、今は多くのスポーツモデルが4WDを採用している。その先駆けとも言えるのが、1989年に誕生したスカイラインGT-Rではないだろうか? なぜ、タイムアタックに4WDが有効となったのだろうか?
初代ホンダNSXをカタログで振り返る

800万円で国産スーパーカーが買えた! 初代NSXにかけた熱すぎるホンダのこだわりとは

初代ホンダNSXのデビューは1990年9月。その前年の1989年2月、「コードネームNS-X」の名でシカゴ・オートショーでワールドプレミアを果たし、同年6月にはF1カナダGPでオフィシャルカーとして登場。それから、市販版のNSXが登場する運びとなった。
ハイブリッジファーストのJB64ジムニー

チョイ足しだけでも激変! 最強ジムニーの魅力を引き出すおすすめカスタムメニュー4選

JB64やJB74などの現行型ジムニーや先代型のJB23型など、本格派クロカンヨンクのジムニーは、ブロックタイヤやリフトアップすることで魅力がアップする。またブレーキ強化など走行面でも改善ポイントがあり、ジムニーを手に入れたらやっておくべきジムニーカスタムを紹介。
ワンメイクレースのイメージ

参戦マシンはディーラーで買える! レース初心者にオススメしたいワンメイクレース3選

マシンの仕様を統一した市販車で争われ、ドライバーのウデが試されるレースとして人気なのがワンメイクレースと呼ばれるもの。代表的なのが、トヨタ・ヤリス、GR86/スバルBRZ、マツダ・ロードスターによるレースだろう。この3カテゴリーの魅力などを解説する。
コルトラリーアートバージョンRの走り(青)

コスパ重視なら中古一択! 20万円台から選べてガンガン走れるワークス系モデル3選

ワークスコンプリートカーは、メーカーが走りの楽しさを追求し手を加えたモデル。いわばメーカー謹製チューニングカーのような存在だ。新車では手が届かなくても、中古車なら検討できる人も多いのではないだろうか? そこで、今回は中古でコスパのいいワークスコンプリートモデルを紹介する。
ステップワゴンの新型にも福祉車両が用意される

新型ステップワゴンは福祉車両にも注目! 介助者のことまで考えたこだわりっぷりがスゴかった

2022年5月末に発売されたホンダの新型ステップワゴン。今回注目したのは「福祉車両」だ。ステップワゴンでは、福祉車両を必要とする方にも、より安心で自由なクルマを提供しようと開発を進めてきたそう。この福祉車両の機能や使い勝手を紹介していきたいと思います。

 

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