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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

歴代開発陣が語るGT-Rが50年以上も愛される理由

2019年に富士スピードウェイで開催した「GT-R Magazine」のイベント『R's Meeting』に歴代GT-Rの開発者4名が特別ゲストとして来場。「GT-R生誕50周年」という大きな節目を迎え、各々に今の想いとファンに向けたメッセージをもらった。
スカイライン400Rの走り

ECUチューンだけで100psアップも可能! チューニング業界で注目を集める日産スカイライン400R人気の理由とは

日産スカイラインに設定されている高性能グレードが400Rだ。V6ツインターボに専用チューニングを施したことで405psを実現し、気持ちいい走りを味わわせてくれる。そして、チューニングを施せばさらなる速さが手に入るということで、チューニング業界でも注目を集めている。
上:ジープ・グラディエーター、左下:ホンダ・リッジライン、右下:先代ダッジ・ラム

ピックアップトラックは北米や東南アジアでバカ売れ! それなのに日本で販売されない理由とは

ここ数年「ジープ・ラングラー」が売れまくり、日本での認知度は急上昇中だ。そして2022年からはジープのピックアップモデルとして誕生した「グラディエーター」が日本販売を開始し、ピックアップトラックがブームになりそうな予感が漂っているが実際はどうなのか?

一見純正だが中身は最新! R32スカイラインGT-R用メーター加工メニューならノーマル派も納得

R32型スカイラインGT-Rが登場したのが、1989年のこと。傷みも出始めるため、愛車の状態を把握するためにメーターは重要な装備である。しかし、社外の仰々しい形状は嫌という人も多いだろう。そこでオススメなのが、純正加工で最新仕様になる田中オートサービスのメニューだ。
オーバルコースをパレードする栃木県警の白バイとパトカー

NSXやGT-Rのパトカーに子どもたちも大興奮! 「モビリティリゾートもてぎ」を働くクルマたちが占拠した

モビリティリゾートもてぎで開催された「働くクルマスペシャルデー2022」。当日は自衛隊車両や消防車、各企業の働くクルマが大集結。なかでも子どもたちの目を釘付けにしていたのはNSXやインプレッサWRXなどのパトカーたち。親父世代にとっても懐かしい働くクルマを一気見せする。
モビーディックとリノカモルの2台イメージ

車中泊アウトドアが圧倒的に楽しく便利になる! FLEXのニューモデル2台のワクワク度がハンパない

いまだ人気が衰えないアクティビティがアウトドア。最近では車中泊も注目が集まり、多くのアウトドア派が楽しんでいる。そんな車中泊にピッタリのクルマをプロデュースしているのが、フレックスだ。今回はハイエースとタウンエースをベースにした、人気コンプリートカーを紹介する。
リヤキャリパー2基掛けしたレヴォーグの走り

驚異のブレーキ2基がけが本気組に流行中! 電子パーキングブレーキ時代の制動チューニングのキモはリヤにあり

先代レヴォーグやWRX S4オーナーたちの間で注目されている、リヤブレーキのキャリパーを2基掛けするカスタム。電子パーキング内蔵の純正キャリパーはそのままに、他車流用のブレンボ製キャリパーを追加するモノで、ドレスアップはもちろんストッピングパワーも高めることができるのだ。

カタログの中で物語を展開! ダイハツ・コペンが欲しくなる企画力に敬礼

2022年で20周年を迎えるダイハツ・コペン。軽自動車としては初の電動油圧ポンプの開閉式ルーフのアクティブトップを採用していた。エンジンは直4ターボで、5速MTと4速ATを選択することができた。ここではストーリ性のあるカタログとともに振り返ってみよう。

 

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