JP_MAKER(国産車) 記事一覧
驚異のブレーキ2基がけが本気組に流行中! 電子パーキングブレーキ時代の制動チューニングのキモはリヤにあり
先代レヴォーグやWRX S4オーナーたちの間で注目されている、リヤブレーキのキャリパーを2基掛けするカスタム。電子パーキング内蔵の純正キャリパーはそのままに、他車流用のブレンボ製キャリパーを追加するモノで、ドレスアップはもちろんストッピングパワーも高めることができるのだ。
カタログの中で物語を展開! ダイハツ・コペンが欲しくなる企画力に敬礼
2022年で20周年を迎えるダイハツ・コペン。軽自動車としては初の電動油圧ポンプの開閉式ルーフのアクティブトップを採用していた。エンジンは直4ターボで、5速MTと4速ATを選択することができた。ここではストーリ性のあるカタログとともに振り返ってみよう。
周囲の状況が把握しやすいデータシステム「ハイマウントリヤカメラキット」にスズキ・エブリイ用を追加設定
ドライブをサポートするさまざまなアイテムを手掛けるデータシステム。同社の人気アイテムである「ハイマウントリヤカメラキット」のラインアップに、スズキ・エブリイ用が追加され、6月17日(金)より発売される。純正ウォッシャーノズルと交換するだけでOKだ。
もちろん古いけど色褪せない! 「やっぱりジウジアーロは天才だ!」と感じる「いすゞ117クーペ」の存在感
1968年に登場したいすゞ117クーペ。デザインはカロッツェリア・ギア時代のジウジアーロが手掛けていた。初期型はハンドメイドで少量生産だったが、1973年のモデルから量産化対応の設計で生産がされていった。ここでは同車の魅力をあらためて振り返ってみよう。
GT-Rのプロが考える! サーキットもストリートも走れる「いいクルマ」の作り方
GT-Rが得意なチューニングのプロショップ代表が乗る愛車。デモカーではなく、常にそばにいる相棒をどのように仕上げているのか。今回は千葉県の「MCR」小林真一代表の愛車との向き合い方やR35GT-R NISMOの仕立て方について話を聞いてみた。サーキットとストリートを走る、速いではなく「いいクルマ」とは何か?
生まれながらのアスリート! 日産魂の傑作「スカイライン2000GT-R」の熱すぎるストーリー
今も愛される国産名車の代表格といえば、やはりハコスカの愛称で親しまれる日産スカイラインGT-Rだろう。レース用エンジンをデチューンし、市販車のボンネットに収めた、いわば反則級のクルマである。今回は、あらためてハコスカGT-Rがどのようなクルマだったのか振り返る。
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