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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

「チェリー」から「ダットラ」まで6年で10台! ポンコツ車が乗り放題だった昭和のカーライフを振り返ろう

大阪の写真館を切り盛りしながらトヨタ「コースター」のキャンピングカーでカーライフをエンジョイしている新川治朗カメラマン。彼が若かりし頃、80年代前半のヤンチャでムチャなクルマ遍歴をレポート。昭和の時代の1人のクルマ好きの歩みを紹介します。
近藤監督とオリベイラ選手と名取鉄平選手

2022年の王者が本領発揮! スーパーGT第2戦富士GT300クラスを制したのは56号車「リアライズGT-R」でした

スーパーGT第2戦が、静岡県富士スピードウェイにて開催されました。ゴールデンウイークということもあり、多くのレースファンが詰めかけて賑わいを見せました。GT300クラスを制したのは、ポールポジションを獲得した56号車「リアライズ日産メカニックチャレンジGT-R」でした。

トヨタが目指した80年代バブルな高性能セダン! 60台製作されたTRD製「コンフォート」がヤバすぎました

かつてはタクシー用車両といえば、2リッタークラスのセダンが中心でした。トヨタのコンフォートは、小型タクシー専用に開発され、教習車仕様も作られた実用一点張りの色気のない、存在感も薄い一台。そんなコンフォートにTRDがチューニングしたモデルがありました。
チェッカー直後

開幕戦の無念を晴らす! スーパーGT第2戦富士GT500クラスを制したのは36号車「au TOM’S GR Supra」でした

ゴールデンウイークということもあり、多くのレースファンが詰めかけた富士スピードウェイ。スーパーGT第2戦が開催されました。GT500クラスを制したのは、36号車au TOM'S GR Supraでした。

「マンザナー強制収容所」で第二次大戦中の悲劇を偲び、旅は終盤へ! カーピンテリア・ビーチに行くとフリーキャンプの天国でした──米国放浪バンライフ:Vol.32

1991年式トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」でアメリカ一人旅。LAから北上しオリンピック国立公園を満喫した後は、ふたたび南下しカリフォルニア州へ。ローンパイン近くで友人夫妻とハイキングを楽しんで、いよいよ旅の終わりが近づいてきました。

ホンダ「S-MX」の「走るラブホ」はホントだった!? ティッシュボックス以外にも間接照明でムード満点でした【カタログは語る】

1996年発売の「S-MX」は、当時イケイケだったホンダの「クリエイティブ・ムーバー」第4弾。カップルの距離感を縮めるベンチシートはフルフラットアレンジ可能でユーティリティも充実。「恋愛仕様」として独自の存在感を発揮しました。当時のカタログとともに振り返ります。

開幕戦はトヨタ勢トップフィニッシュ! 14号車「ENEOS X PRIME GR Supra」は悲願の年間王者戴冠を目指す【SUPER GT 2023 Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」です。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。GT500クラスはトヨタ/ニッサン/ホンダの3社が参戦。今回は14号車のENEOS X PRIME GR Supraを紹介します。

トヨタ「WiLLサイファ」覚えてる? コンセプトカーのまんまのスタイルで登場した異業種合同プロジェクトは過去の遺物になってました

異業種合同プロジェクト「WiLL」ブランドの自動車第3弾として2002年8月に登場した トヨタWiLLサイファ。デザインモチーフは“ディスプレイ一体型ヘルメット”ということで、今でいうVRゴーグルのようなものでした。あらためて同車を振り返ります。

 

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