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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

絶景ドライブ! トヨタ「ハイラックス」でコロンビア川をゆるゆると。オリンピック半島のキャンプ場は激混みでした──米国放浪バンライフ:Vol.22

アメリカの現地で1991年式トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」を購入して2022年に3カ月かけてアメリカ一人旅をしてきたレポート。ロサンゼルスから北上してきてついにワシントン州へ。次に目指すのはオリンピック国立公園です。

「福岡仕様」の「街道レーサー」を現代的に再現! 海外で「アートなカスタム」と捉えられている最新「ZOKUSHA(族車)」とは

OAM2023にひときわ個性的なクルマが展示されていました。海外で「ZOKUSHA(族車)」は、日本独自のカスタム文化として認知されるようになってきましたが、展示されていた「マークII」はオールドスクールなスタイルかと思いきや、実は現代的にアレンジされていました。
ハバナのフロントマスク

トヨタ「ハイエース」と「ライズ」をアメリカンにカスタム!「アルパインスタイル」の新提案はすでに問い合わせ多数の人気ぶり

「OAM2023」の「アルパインスタイル」ブースでは、トヨタ「ハイエース」と「ライズ」をベースにしたカスタマイズコンプリートカーが展示されていました。アメリカンな雰囲気を感じさせるスタイリングを採用した、魅力的な2台を紹介します。
GR86のフロントマスク

近畿大学自動車部がカスタマイズカーの祭典に出展! どうしてトヨタ「GR86」で「OAM2023」を目指したのでしょうか?

「OAM2023」にブース出展していた近畿大学自動車部。新車のトヨタ「GR86」をベースにした、全日本学生ジムカーナ選手権に出場するための競技車両を展示していました。なぜ大学自動車部がカスタマイズカーのイベントに? と思うかもしれませんが、それには理由がありました。

「レクサス」発足時の「LSじゃない」方を覚えてる?「ウィンダム」の前は「カムリプロミネント」でした

トヨタの高級ブランド「レクサス」が日本で展開されたのは2005年ですが、アメリカでの歴史はそれよりもずっと昔、1989年にスタートしています。最初期レクサスの「LS400」(セルシオ)と時を同じくして登場した、もう1台のマイナーモデル「ES250」を振り返ります。
Msスピードのハイエース

トヨタ「ハイエース」をおしゃれアウトドア仕様に!「M’zスピード」のコンプリートカーは330万円から

アウトドアなどアクティビティを楽しむユーザーにも人気の高いトヨタ「ハイエース」。「OAM2023」の会場内にもカスタムパーツも豊富で個性的に仕立てられたデモカーが多数展示されました。そのなかでも、M'zスピードが展示したハイエースに注目しました。
スープラのテール

トヨタ「GRスープラ(6MT)」に国産スポーツカー好きが乗ってみた! カスタムすればさらに魅力が高まります【AMWリレーインプレ】

編集部員4名が同じ車種をそれぞれの目線でインプレッションする当企画。今回のお題は、トヨタ「GRスープラ」です。それも追加されたばかりのMT仕様を試します。国産スポーツカー好きの筆者は、カスタム目線も織り交ぜてリポートしていきます。

初代トヨタ「86」のデザイナーが「GR86」をカスタム! エンブレムの位置までこだわりました

大阪オートメッセ2023のXaCAR 86 & BRZ Magazineブースに展示されていた2台のGR86。そのなかでも注目したいのが、初代トヨタ86のデザイナーであり、今は画家としても活躍されている古川高保さんの愛車です。細部にまでこだわりが込められていました。

 

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