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LAMBORGHINI(ランボルギーニ) 記事一覧

「ランボルギーニ」と「バレンシアガ」がコラボ! 新型「テメラリオ」をフィーチャーした世界630枚限定のTシャツが発売! 売り切れ必至!!

ラグジュアリーファッションブランド「バレンシアガ(BALENCIAGA)」は、ランボルギーニとコラボレーションした2025年フォールコレクションを発表しました。また限定コレクションのロングスリーブTシャツは世界630枚限定で発売されます。このコラボレーションの内容を紹介します。

920馬力のランボルギーニ最新HPEV「テメラリオ」が日本上陸! さらなる軽量化ができる「アレジェリータパッケージ」も要チェックです

2024年11月29日に都内で開催された「ランボルギーニ・デイ・ジャパン」において、ランボルギーニ「テメラリオ」がアジアで初公開されました。会場には2台のテメラリオが展示され、緑のボディカラーのモデルは軽量化パッケージの「アレジェリータパッケージ」装着車でした。日本初公開となるテメラリオについて詳しく解説します。

「カウンタック」に右ハンがあった! 67台しかない「25thアニバーサリー」の価格高騰中…!? カウンタックを手に入れたいなら早いほうがいいかも

2024年7月12日、ボナムズがイギリスで開催したグッドウッド フェスティバル オブ スピード オークションにおいてランボルギーニ「カウンタック 25th アニバーサリー」が出品されました。カウンタックの中でも希少な67台しか存在しない右ハンドルのヨーロッパ仕様で、走行距離は1万7601kmと少ない魅力的な1台でした。

約4400万円で落札されたランボルギーニ「ディアブロ」は、全仏オープンで優勝した元プロテニス王者のクルマでした…走行距離はたった8803キロです

2024年7月22日~24日にRMサザビーズがドイツ・バイエルンアルプスで開催したオークションにおいて、ランボルギーニ「ディアブロ」が出品されました。その3人目のオーナーは、元プロテニス選手で1995年の全仏オープンで優勝したことでも知られるトーマス・ムスターだったという経歴をもつ1台でした。

1000万円以下で買えるV12搭載ランボルギーニ!…世界に4台しかない「ハラマ 400GTS」のAT仕様の出来は当時どうだった?

2024年8月16日、ボナムズがアメリカで開催された「The Quail 2024」オークションにおいてポルシェランボルギーニ「ハラマ 400GTS」が出品されました。同車は、高性能を求めてアップデートされた400GTS。生産台数は150台作られたことになっているが僅か4台しか作られなかったオートマチックトランスミッションの搭載車の1台であると記されていました。

ランボルギーニ「イスレロ」は、かつてル・マンに出場する予定だった!?…V12をフロントに搭載する「2+2 クーペ」のランボの評価はいかに?

2024年8月16日、ボナムズがアメリカで開催した「The Quail 2024」オークションにおいてランボルギーニ「400GT イスレロ 2+2 クーペ」が出品されました。数少ない生産台数の125台のうち、104台目のモデルでした。車両の詳細とオークション結果についてお伝えします。

ランボルギーニが過去最高!…販売台数、売上高、営業利益で絶好調の理由は?「テメラリオ」「レヴエルト」「ウルスSE」が数年分のバックオーダーを受注

ランボルギーニは1年6カ月の間に3台の新車を導入したことにより、販売台数は前年比8.6%増の8411台、売上高は20.1%増の24億3400万ユーロを達成する結果となりました。今回発表された2024年1〜9月の実績からもランボルギーニはラグジュアリーセグメントで最も収益性の高いブランドのひとつであることが証明されたこととなります。

150台ものランボルギーニが「口ひげ」をはやした!? Movember活動を支援したパレードランがマイアミで開催…ところでMovemberって?

ランボルギーニは男性の健康に対する意識を高める活動「Movember」を4年連続で支援しています。モーベンバーは前立腺がん、精巣がん、メンタルヘルス、自殺といった男性の重要な問題について支援する団体です。米フロリダ州マイアミで口ひげのステッカーを貼った150台以上のランボルギーニがパレードに参加しました。

 

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