クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

ROLLS-ROYCE(ロールスロイス) 記事一覧

ダッシュボードの時計は「ヴァシュロン・コンスタンタン」! ロールス・ロイス「アメジスト ドロップテール」の贅の極みがすごすぎました

ロールス・ロイスが世界4台限りの新たなコーチビルドモデル「ドロップテイル」のうちの1つである「アメジスト ドロップテール」を発表しました。依頼主のご子息の誕生石であるアメジストからインスピレーションを受け、車両の全域で奥底まで掘り下げて描き出された究極を極めた1台となっています。遊び心を持った丹念な傑作を見ていきます。

【完成までに4年】アートカー「ファントム シントピア」はロールス・ロイスと「イリス・ヴァン・ヘルペン」の1点限りのコラボでした

ロールス・ロイスと世界的ファッションデザイナー、イリス・ヴァン・ヘルペン氏がコラボレーションしたビスポークモデル、ファントム シントピアが登場しました。「ウィービング ウォーター(水を織る)」をコンセプトに、両ブランドが織りなすアートなビスポークモデルを紹介します。

フレディ・マーキュリー効果で相場の3倍のプレ値に! 10年以上フレディが乗ったロールス・ロイス「シルバーシャドウ」の落札価格は?

今は亡き世界的ロックスター、フレディ・マーキュリーが愛用した「ロールス・ロイス・シルバーシャドウ」がオークションに出品されました。現在の相場は、超コンディションが良くても1000万円~1500万円ほどですが、フレディ効果でプレ値がついたオークション結果についてレポートします。

ロールス・ロイスの「ビスポーク」の世界に触れてきました! 6050万円からの新型「ファントム」も同時お披露目

自動車界においての世界最高級ブランドといえば、ロールス・ロイスを挙げる人も多いでしょう。歴史の継続性という観点から見れば、もっともな意見です。ただ、肝心のロールス・ロイスの世界観を享受できる人は限られています。そこで、ロールス・ロイス主催のイベントに参加し、企業スタンスをレポートします。

「世界最高のクルマ」を精巧すぎる京商1/18モデルで再現! 「ロールス・ロイス」黄金の歴史を振り返る

20世紀初頭、イギリスでは自動車の発展・普及は大きく遅れていました。そんな時代に生まれながら「The Best Car ㏌ the World」を標榜して100年以上も歩んできた「ロールス・ロイス」を、京商の1/18ミニカーをとともに振り返ります。

250万km走行テスト中! ロールス・ロイス「スペクター」は2023年第4四半期にデリバリー開始

ロールス・ロイスが自社にとって初となるBEVを鋭意開発中。その第一弾モデルとして、現在250万kmにも及ぶ走行テストプログラムを継続中なのが、「スペクター」と呼ばれるプロトタイプです。どのような走行テストプログラムが行われているのかを解説します。
クラシックな雰囲気がただよう芸術的な装飾

ロールスやジャガー、セドグロにもあった! ボンネットの先端に付く小さな飾りが今や絶滅危惧種な理由とは

フードマスコットやボンネットマスコットとは、ボンネットの先端に付けられた立体のエンブレムのことだ。メルセデスベンツが「スリーポインテッドスター」を付けていたのはお馴染みだし、ロールスロイスは今でもデザインを新しくしてまで装着にこだわっている。
ロールス氏とロイス氏の出会いから振り返る

「最高級」に世界の誰も異論ナシ! 「ロールス・ロイス」はいかにして王様になったのか

高級車って? その問いに対する答えは人それぞれですが、多くの人が候補として挙げるクルマがイギリスの「ロールス・ロイス」です。今回は、そんなロールス・ロイスの100年以上前までさかのぼる歴史を振り返りながら、「高級車」とは何かを考えてみました。

 

 

 

 

 

ranking

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

 

 

 

 

 

ranking

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS