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ミニバンでサーキット走行は可能か? 背の高いクルマだからこそのメリットと注意点をお教えします

ミニバンでサーキットを走ってもいいのでしょうか? 答えは、コースによってOKとNGがあります。富士スピードウェイなどのレーシングコースでは多くの場合で不可ですが、ミニサーキットではとくに規定がされてないことも多く、しっかりと準備をしてサーキットを楽しむことは可能です。

総勢200台! 昭和レトロな商店街に「ワーゲン」大集合! 空冷VW「ビートル」が江戸崎に集まるようになった理由とは

2022年11月27日(日)、茨城県稲敷市は江戸崎町にある商店街を舞台に、クラシック・フォルクスワーゲンのイベント「6th Show Your VWs Meet at Edosaki Shotengai」が3年ぶりに開催され、関東近郊から200台近いVWが集結しました。

20年以上日本に棲息したランチア「デルタS4」が2億7000万円! ワークスの姿を今に伝える奇跡の個体でした

1980年代中盤のFIA世界ラリー選手権(WRC)において、英雄的なドライバーたちとともに苛烈な覇権争いを展開したワークスマシン、ランチア「デルタS4」の登場が、グループBの終了を早めたと言われています。その理由について解説します。

50代でリターン「アルトワークス」した理由とは? 当時の雰囲気を再現しながらワンオフで楽しむカスタム術

軽自動車の排気量が、1990年に660㏄へと変わった頃、安くて、速くて、楽しいクルマとして登場したのが3代目スズキ「アルトワークス」です。時代はちょうどチューニングブーム真っ只中。そうした時代を彷彿とさせるオーナーカーを紹介します。
マーチボレロA30のフロントマスク

市販化されたのが奇跡! 日産「マーチボレロA30」などカスタム屋も真っ青な本格コンプリートカーとは

メーカーから市販されるクルマたちは、さまざまな人たちが運転できるようにスポーツカーであっても個性的なモデルは少ないです。しかし、新車として購入できるモデルとして、特別仕立てのエクステリアやパワートレインを採用したモデルが存在します。
ドリフトする32

日産のスポーツカーは「シルビア」&「GT-R」だけじゃない! 「FRスカイライン」もチューニング隆盛期の立役者でした

日産を代表するスポーツカーといえば、シルビアとスカイラインGT-Rでしょう。しかし、その2大巨頭に挟まれるような形で存在するのが、伝統のFRを採用するスカイラインです。R32〜R34は、ドリフトブームとも重なり多くの走り屋を魅了しました。

SUV王者はやっぱり新型「レンジローバー」でした。「東京〜京都間」テストドライブでわかったGTカーとしての資質とは

2022年に第5世代へと進化した、本格クロカンである元祖ラグジュアリーSUVのレンジローバー借り出しました。今回は東京から京都までの長距離クルージングでテストしてきました。「ラグジュアリーSUVの頂点」となるその実力と魅力をレポートします。

軽トラサイズの小さな「ウニモグ」とは? 「モリタ」が作ったオフロードバギーベースの「レッド・レディバグ」は小型消防車でした

地震大国と言われる日本ですが、近年は異常気象による風水害も後を絶ちません。1分1秒を争う人命救助のために、いかに早く災害現場の最前線にリーチできるか? 消防車のオーソリティ「モリタ」が開発した小型オフロード消防車「レッド・レディバグ」を紹介します。

 

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