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驚異の25センチアップ! トヨタ「ハイエース」の新時代アゲスタイルは「オバフェン」+「バンパーガード」が決め手

これまでのハイエースのドレスアップの定番といえばローダウンでしたが、今話題になっているのはリフトアップ系ハイエースです。現場で働くクルマとして使い勝手が良いと評判になったスタイルですが、それをさらに進化させ、大径タイヤを履くオフロードビークルとしての新たな価値を見出した1台を紹介します。

オーダーして納車までに2年。フェラーリのワンオフモデル「SP51」にはルーフがない! 「812GTS」がベースのV12スパイダーとは

魅力的な車種をラインアップするフェラーリですが、特に最近では自分自身の好みを反映させた特別なフィニッシュをオーダーする「ビスポークモデル」の人気がクローズアップされています。フェラーリ812GTSをベースにしたワンオフモデル「SP51」を紹介しましょう。

BMWに軽トラがあった!? 「キドニーグリル」をコピった「DFSK Kシリーズ」のラインアップにはパトカー仕様もありました

「パクリ」はモラルハザードであり知的財産権の侵害。かの大国・中国でもさすがに丸コピーという事例は減ってきたものの、グレーゾーンを通り越してイエローカードかレッドカードがふさわしい衝撃ケースは、まだまだあります。例えばDFSKの「Kシリーズ」です。

トヨタ「ハイエース」を愛犬キャンピングカーに! キャンプ歴47年ベテランが行き着いた居酒屋風サイトの理由は?

2022年10月29日から30日の2日間、朝霧高原オートキャンプ場を舞台に開催された「JAC関東の集い」。参加した30組のなかでも個性的なサイトで注目を集めていたのがジョニーさんであり、キャンプのムードメーカー的な役割を果たしていました。

「ゴミ収集車」のテールランプはランボルギーニ風!? なぜスーパーカー世代には懐かしいデザインになったのか?

日本中いたるところを走り回っているゴミ収集車(塵芥車)。基本的な構造は何十年も変わっていませんが、街の一部としてもっと親しんでもらえるよう、メーカーでは実用性のみならずデザインのアップデートも図っています。「モリタエコノス」の最新モデルを紹介します。
アルファード

【ミニバン&ワゴンのカスタマイズ30年史】ランボやフェラーリを取り入れたカスタムから原点回帰のシンプル路線へ移った2010年代

ワゴン&ミニバンのカスタマイズの変遷を振り返る企画の第4弾。第4回目となる今回はシンプル系からガラリとスポーツに振った、プレミアムスポーツスタイル、NEOシンプルスタイルを解説。特にNEOシンプルシンプルスタイルは今でも根強い人気を誇るスタイリングだ

COTYでのリベンジなるか? ヒョンデ「IONIQ 5」とBMW「iX」が日産「サクラ」超えられるか「ジャパンEVオブザイヤー」に注目!

日本国内で2021年10月から2022年9月に販売された電動自動車の中から、年間を通じて最も優秀な電気自動車を選定する「Japan EV of the year」が創設されました。記念すべき第1回目の投票受け付けが12月8日(木)からスタートしています。

3億円! アウディの怪物マシン「スポーツクワトロ」は制御不能!? すべてがキレていたワークスマシンとは

怪物マシンと英雄的なドライバーたちが苛烈な覇権争いを展開し「狂乱のグループB」として語られる1980年代中盤のFIA世界ラリー選手権(WRC)を彩ったワークスマシン、アウディ「スポーツクワトロS1 E2」がオークションに出品されました。怪物的なルックスと成り立ちで、近年ではカルト的な人気を博すこのクルマの驚異的な落札価格とは?

 

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