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コペンの走り

初心者にオススメのタイムアップの秘策をお教えします! 肝心なのは「ブレーキ」と「タイヤ」選び

サーキット走行を楽しみたい人にとって、チューニングはタイムアップのための手段であり、愛車を自分好みに仕立てる楽しみでもあります。まずはパワーアップをしたくなりますが、かえって乗りにくくなってしまうことも。遠回りしないためのチューニングとは?

BMWの「バットモービル」が現代に蘇る! 50台限定の「3.0CSL」は「直6+MT」で登場! 日本には何台入ってくる?

BMW M社の50周年記念を飾り、ついにMの始祖となる名車「3.0CSL」をオマージュしたモデルが登場しました。「3.0CSL」の名称を受け継いだ、新たなバットモービルは50台限定で販売されます。
バージョンニスモのリヤイメージ

同じ「NISMO」仕様でも200万円以上違うのはなぜ? 日産「Z33フェアレディZ」の限定モデルが魅力的でした

2002年から2008年まで発売されていたのが、Z33型日産フェアレディZです。新たにV6 3.5Lエンジンを搭載し、気持ちいい走りを楽しめるFRマシンとなっていました。6年間の間に熟成を重ねていきましたが、魅力的な限定モデルも多く登場しました。

「50万円以上の純金キー」がオプション! 贅沢にもほどがあるバブル期の高級「セダン」3選

バブル景気に沸いた1990年前後は、クルマにおいても潤沢な開発予算によってクラスを超えた完成度を誇った車両も多く生まれました。内装の質感や外装デザインなど今では考えられないアイテムが装着されていたのも注目ポイントです。今回は、バブル期に誕生した高級セダンを振り返ります。

昭和クラシックなベンツ「W123」に試乗!「最善か無か」をひたすら実践した滋味深い走りとは【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画。今回試乗させていただいたのは、ヤングタイマークラシックから、そろそろ真正クラシックカーの領域に入りつつある1台。日本のファンの間でも絶大な人気を誇る、メルセデス・ベンツ「W123系」です。

戦後BMWがヒットさせた「イセッタ」にストレッチモデルがあった! 大人4名乗車可能だったBMW「600」とは

前開きドアのクルマといえばBMWイセッタがあまりにも有名です。イセッタは2人乗りだったため、ドイツの経済状況が良くなった頃には4人乗りが求められました。そこで登場したのがBMW600です。全長を伸ばし、全幅も拡大した同車の魅力をあらためて紹介していきましょう。
後付メーターのイメージ

追加メーターはカッコだけじゃない! 水温・油圧・油温を正確に把握することでわかる愛車のコンディションとは

サーキットでエンジンを高回転まで多用するような走りを楽しむユーザーにとって、愛車の状態を詳しく把握することはとても大事です。そのために必要となってくるのが、追加メーター。最低限必要なのはどのメーターなのか? あらためて解説します。

陸上自衛隊向けに開発! 和製ハマーと呼ばれたトヨタ「メガクルーザー」とは

陸上自衛隊の人員輸送車として開発された高機動車を一般用に仕立てたのがトヨタ・メガクルーザーでした。アメリカの軍用車、ハマーH1に似ていることから日本では「和製ハマー」と呼ばれることもありました。今回はあらためて同車の魅力について振り返ってみましょう。

 

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