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ダットサン「240Z」で参戦する理由とは? 「アジアクロスカントリーラリー」のDay1をレポート【AXCR2022】

3年ぶりの開催となるアジアクロスカントリーラリーが11月21日からスタートしました。毎年8月に開催されていますが、2020年と2021年は、コロナ禍の影響で開催がされませんでした。3年ぶりに行われたAXCRのデイ1のレポートをお届けします。

ロールス・ロイスの「ビスポーク」の世界に触れてきました! 6050万円からの新型「ファントム」も同時お披露目

自動車界においての世界最高級ブランドといえば、ロールス・ロイスを挙げる人も多いでしょう。歴史の継続性という観点から見れば、もっともな意見です。ただ、肝心のロールス・ロイスの世界観を享受できる人は限られています。そこで、ロールス・ロイス主催のイベントに参加し、企業スタンスをレポートします。

小さく可愛いフィアットは「500」だけじゃない! ちょっとマイナーな「126」を愛するオーナーの楽しみ方とは

2022年11月3日に開催された「さいたまイタフラミーティング2022 in吉見町」には約500台ものイタフラ車が集合。じつに多彩なイタフラ車のなかから、今回はちょっと珍しいクラシック・フィアット「126」のオーナーさんに取材してみました。

三菱「トライトン」はじめ各車にトラブル発生! 最長の一日はミスコース多発で波乱の展開へ【AXCR2022】

いよいよ開幕したアジアクロスカントリーラリー2022。青木拓磨選手をはじめ、日本人ドライバーや日本車も参戦して注目を集めています。初日は波乱の展開となり、各車にトラブルが発生するなど過酷な状況となりました。初日のリポートをお届けします。

自己満足度も高い体感できるチューニングアイテムとは? 「サスペンション」や「ブレーキ」など交換するだけで愛車が激変します

クルマのチューニングする目的は人によって千差万別ですが、最大の醍醐味は愛車の変化を体感できることです。サーキット走行に慣れてた一方で、タイアップを望んでいる初心者でも違いが分かりやすく速さや安全に繋がるパーツを今回は紹介していきたいと思います。
小径ハンドル操作のイメージ

運転操作しにくくなるのになぜ? サーキット走行派がハンドル径を小さくするのには理由がありました

クルマの運転をする場合、ハンドル操作はとても重要です。サーキット走行をするユーザーは、小径ハンドルに交換することが多いが、径が大きいほうが運転操作はしやすいのになぜ小径化するのでしょうか? その理由を、サーキット走行上級者に伺いました。

20代前半でスバル「インプレッサS201」を購入! 初代「インプレッサ」に乗るために整備士になったオーナーのリアルライフとは

20歳代前半にしてインプレッサS201のオーナーになったSさん。父親の影響を強く受けてSUBARU車に興味を抱くようになり、WRCのビデオで初代インプレッサ(GC8型)の存在を知り憧れ、いつか所有することを夢見るようになったそうです。
先代シビックタイプRの足まわり

「マルチリンク」と「ストラット」「トーションビーム」の違いを説明できる? サーキット走行に向いているサスペンションをお教えします

サスペンションと言っても、さまざまな形状が存在しています。ストラット/ダブルウィッシュボーン/マルチリンク/トーションビームなど。今回はそれぞれの形状を振り返りつつ、サーキット走行に向いているのはどの形式なのか、あらためて解説していきます。

 

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